BQ Finest -Tokyo 2 California-
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知音食堂 [四川料理]

・池袋北口を出てすぐの路地、そこの雑居ビルの階段を下りたところに四川料理 知音食堂はあります。ここは店内にCCTV(中国語チャンネル)が流れているなど、よりチャイニーズフレイヴァーが強烈なお店。勿論接客態度なんてものを期待せず、ただ味の方を楽しみました。

・まず来たのは…なんでしょうこれ。壁の写真を見て頼んだのでよくわかりません。ライスペーパーの辛味冷菜とでもいいましょうか、上に乗った薬味を混ぜて食べると美味しい一品でした。

くらげ

・続いてほうれん草のしょうゆがけ。辛いものが多い中ホッとする温菜。

温菜

・カニの炒め物…? これも美味でした。

かにかに

・玉子チャーハン。辛いものが苦手な弟はこればかり食べていました。

チャーハン

・お目当ての麻婆豆腐。山椒がきっちりと効いていてちゃんと四川料理しています。しかし辛いものばかり頼んだ今日はちょっと苦しかったかも。

辛旨

・このお店も面白いところでした。また、上記の料理に加えて色々飲み物を頼んでも3人で6000円いかないのもGood。ちなみにこの知音、他に食材店や中国ヴィデオCD店、旅行代理店、中国語新聞なども出している結構な企業らしいです。やっぱり色々ディープ…。


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【2006/07/31 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Ice Ice Baby

・今日みたいに涼しいなら良いものの、暑い日はついついアイスが食べたくなってしまいます。餅アイスやアイスキャンディー、さらにはチューペット位までならCaliforniaでも買えるのですが、かき氷系の氷菓はさすがに入手困難。今の内に食べておくことにします。

あいす


【2006/07/31 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ミニバス / 花火大会をすり抜け寿司

・午前中はミニバス。今回は一学期の締めと言うことで、通常練習ではなくお楽しみ会的な内容。終始和やかムードでした。ただ自分はコーチ同士のエキジビションゲームで無理な接触プレイを受け、背中と肘に軽いダメージ。まったくもう…。

・夜隅田川花火大会の中継を見ていたら、急遽神田の江戸ッ子寿司まで食べに行くことに。ありがたいのですが、すっかり自宅or池袋中華でご飯モードだったため気分が切り替えられず、イマイチ楽しめませんでした。残念。道の方は交通規制の迂回で混むのかと思いきや、逆に普段より空いている状態。何時もこれくらいだったら運転しやすいでしょうなぁ。


【2006/07/29 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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神田 江戸ッ子寿司 [寿司]

・以前から美味しいとは聞いていたものの、訪れたことのなかった神田 江戸ッ子寿司。家族いわく普段は西口店を訪れるらしいのですが、混んでいたため今回は中央店に。

・こじんまりとした店内の2階に通されると、そこは10席ほどの小さなカウンター。比較的若い板さんに握ってもらったネタは、話通り美味しいものばかり。特にゆず塩でいただく白身魚(写真右)はかなり気に入りました。スモークサーモンのたたき握り(中央)もジューシー。

握り

・それと凄い量のウニといくらが載った2点盛りなるものも。スプーンが添え付けられてくるのも頷けるヴォリュームです。

凄い量

・途中から替わって握ってくださった商品開発担当も兼ねる古川さん。先ほどのスモークサーモンの握りも考案されたとか。親父ギャグも相当で、どんな会話も駄洒落に結び付けられるのは、ある意味名人芸です。最後には、古川巻なるオリジナル巻物を作っていただいて、締めとなりました。どんなものかは、現地で直接注文してみるのが吉。味の方は保障いたしますよ。


【2006/07/29 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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浅草橋で花火大量購入

・日本に居るうちに花火をやりたい、ということになり弟の運転で浅草橋へ。去年色々花火選びでアドヴァイスをしてくださった老舗長谷川商店を訪れました。

花火

・今回初めて花火問屋を訪れた弟はカルチャーショックを受けたらしく暴走気味。そんなスペースも無いのにしきりに打ち上げ花火をゲットしたがり、最終的に吹上花火を幾つか購入。結局かなり予算をオーヴァーし、写真のような状態になってしまいました。全部いっぺんに火をつけたら凄いことになりそうです。

多すぎ

・夜はジュンク堂で本を購入した後、池袋北口のチャイナタウンまで出て永利で夕飯。このエリア、何時の間にこんな中華な感じに…?


【2006/07/28 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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中国東北家郷料理 餃子房 永利 [中国東北料理]

・気付かない内にすっかり中国人のための中華街と化していた池袋北口エリア、駅の入り口の広告まで中国語になっているほどでした。今回その中で訪れたのが駅から3分少々歩いたところにある中国東北家郷料理 餃子房 永利。店内は主言語が完全に中国語でまさしくDeep Chinaと言った按配。

地味な入り口

・今回は青菜のにんにく炒め。タケノコに付いた酸味が利いています。

少しすっぱい

・そしてエビチリ。自分にはちょっと甘すぎたかも。

ちょっと甘い

・スペアリブの甘酢がけ。それほど甘い中華に愛の無い自分としては、普通でした。

まあまあ

・卵とレタスのチャーハン。これはお手本のようなチャーハンで美味しいものでした。

火の力

・エビ春巻き。以前ファミレスで食べたものでしたが、本物は凄いジューシーなものなんですねぇ。

パリパリ

・小龍包。美味しい、しかし熱い。

やけど注意

・デザートの杏仁豆腐。(この店にしては)高価なデザートは、中々に濃厚で満足のいく味でした。結構な量かと思いきや、器が上げ底だった点には完敗。

美味しい

・さて、今回甘みのある料理にはそれほどピンと来ませんでした。が、他にも膨大な種類のメニューがあるので、また訪れてみようと思います。あと余った料理を持って帰れるのはGood。


【2006/07/28 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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鉄道模型ショウ 2006

・松屋銀座内で開催されている鉄道模型ショウ 2006の無料招待券を貰ったので、数年ぶりにチェック。近くの鹿鳴春で昼食をとってから中に入ると、夏休みに突入した小学生連れや鉄っちゃんで大賑わい。各メーカーが展示している新製品のサンプルや、巨大なレイアウトに魅入っていました。展示品の中には1/300スケール東京駅(お値段40万円)や、ゼロハリのケースに収まったジオラマなんてものまで。

40万って…

・個人的に興味深かったのが旧後楽園駅のジオラマ。そういえば昔はこんなんだったような記憶が…。

なつかしの風景

・また先頭にカメラを搭載した車両などもリリースされており、技術的な進化には驚かされました。いやはや、面白い。本来鉄道模型は貴族的な大人の趣味として欧米では高く評価されているのに対し、日本ではダークなオタク趣味扱い。特殊なファン層による自業自得的面が強いとは言え、もう少し見直されても良いのでは?


【2006/07/27 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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鹿鳴春 [フカヒレ専門店]

・銀座一丁目の路地に位置するフカヒレ専門店 鹿鳴春。高級食材で知られるフカヒレも、こちらのランチメニューでなら比較的気軽に楽しめます。今回はフカヒレ丼(1200円)を選択。スープ、デザート共に姿を現したフカヒレ丼は、天津丼の上に堂々とフカヒレが鎮座する一品。見掛け倒しでないその味は、中々にゴージャスです。いやはや、大満足。

ゴージャス


【2006/07/27 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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エプソン品川アクアスタジアム

・夜品川に出て語学学校時代の友人と再会。そのままエプソン品川アクアスタジアムで涼をとりに。入場すると品川プリンスホテル宿泊客と思しき人々や、仕事帰りに癒しを求める社会人の方々の姿が。しかしそれほど混み合ってはおらず、気楽に見て歩けました。種類は少ないながらも、関心度の高そうな生き物が多く揃ったここは意外な穴場。昨日食べたマンボウ君もこの通り。この脱力系で投げやりな生き物には強制的に和まされます。

マンボウ

・今回残念だったのが、キングペンギンがお休みだったこと。何でも換羽の時期を迎えてしまったそうで、ホテル併設水族館となると生き物の見た目は大事らしく、その姿を見ることは出来ませんでした。

たたずむジェンツー

・その後は話に花を咲かせつつ、トラットリア・イタリアで夕飯。IKEAをうっかりアイキアと呼んでしまう同盟を組みつつ、解散となりました。今後ともよろしくです~。


【2006/07/27 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Trattoria Italia [イタリア料理]

・品川インターシティで立ち寄ったトラットリア・イタリア。気楽な雰囲気でイタリアンを食べられました。

・前菜にはカルパッチョ。水族館行った後だろうがなんだろうが美味しくいただきます。

鮮魚

・続いてモッツァレーラチーズ、生ハムと半熟卵のピッツァ。美味しかったのですが量がちょっと多かったかも。4人位で分けるのが正解かもしれません。

Procciutocotto e Uovo

・海の幸のリゾット。ちょっとクドそうに見えるも、そんなことはなく普通にジューシー。

リゾット

・最後はそら豆のニョッキ。これも中々に美味しかったのですが、この時点ですでに満腹気味に。

ニョッキ

・と言うわけで結構美味しかったのですが、今度はもう少し大人数で行きたいところとなりました。


【2006/07/27 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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旬の味 いち [和食]

・ついに六本木の隠れ家的ご飯処、旬の味 いちでご馳走に。何度訪ねても一度たりともハズレだったことが無い素晴らしいお店です。

・苦瓜の胡麻和えから始まり…。

ゴーヤー

・親方のご実家で採れた季節の野菜に生姜味噌と薔薇塩を添えて。爽やかな味わいでした。

爽やか

・日本全国から取り寄せた魚が一堂に会すおつくり。

美味なり

・非常に珍しいマンボウの胃袋。臭みやクセは全くなく、あわびにも似た弾力のある触感でした。ちなみにマンボウ、普通の身の方は非常に淡白であっさりとしており、軽く茹でるとまるで鳥のささみのようになるとか。

レアものです

・蓼酢のかかった魚の塩焼き。何の魚だったかは失念(イサキだったかも?)…さっぱりとしていて美味しかったです。

なんだったっけ

・生シラス。身近な食材ながら、鮮度が落ちやすいので中々お目にかかれない一品です。かの浅岡雪路氏は少女時代、シラスの目が怖くて頭を全部女中さんに取って貰っていたという話を聞いたのですが、果たして本当なのでしょうか。

透明感

・鱧のしゃぶしゃぶ。だし汁に短めにくぐらせても長めにとっても、梅肉と合わせても、ぽん酢に合わせても絶品。

しゃぶしゃぶ

・冬瓜のアサリ添え。上にかかっているあんも熱過ぎないあたりが素晴らしいです。

素晴らしい

・レンコンとエビの磯辺揚げ。そのままでも、添えてあるカレー塩につけてもOK。

パリパリジューシー

・先ほどの鱧のしゃぶしゃぶに使っただし汁で作った雑炊。味がよく染み出していました。

染み入る

・そして最後は名物、鮎の土鍋ご飯。この状態にご主人が薬味を加えて混ぜ合わせると…。

美味しそうなことこの上なし

・こんな感じに。まさしく幸せ風味です。

幸せ風味

・デザートには山梨のモモと石垣島のパインアップル。

フレッシュ

・そしてゼリーで締め。

ほんのり風味

・相変わらず間違いないお店です。大変ご馳走様でした。


【2006/07/26 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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アメリカ大使館へ / Terca at 音へ

・今日は所用で赤坂にあるアメリカ大使館を訪問。ほんの10秒程度の会話の為に何時間も費やすのには、"ああ~、お役所ってこんな所だったなぁ"と実感させられます。自分の番が来るまで延々と待たされるのですが、電子機器を何一つ持ち込めないので暇つぶしにも一苦労。特に音楽が無いのは中々に厳しいです。持ち込んだ本もあっという間に読み終わってしまい、後はボーっと過ごしていました。

・何とか手続きを終えた後は(英語は何一つ使いませんでした)とっとと退散、何事もなければ8月にはいつでもBay Areaに戻れることになるはず。とにもかくにも今夏もっとも重要な用件が片付いて一安心です。

・深夜、12時過ぎの地下鉄で新宿へ。ホームに人は少ないものの、電車はほぼ満員。さすがというかなんというか…。

駅

・歌舞伎町の入り口にあるという小箱でやっていたBrazilian Musicのイヴェント、Tercaに遊びに行きました。DJはcafe vivement dimancheの堀内さんをはじめ、そうそうたるブラジルな面々。ソウル、ファンク、ヒップホップ、トランス、ドラムンベース、ポップス、何から何までブラジルモノ漬けで南米の風味ををたっぷりと堪能しました。中にはMC Hammer "U Can't Touch This"をサンプリングした曲(おそらくRick Jamesの元ネタの方ではない)まであって遊び心満載、中々に楽しかったです。


【2006/07/25 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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朝晩バスケ

・梅雨は明けていないはずにも拘らず、ついに外でセミが鳴き始め気分的には夏到来。しかしそのあまりの煩さに早くも嫌気が。

・今日は朝ミニバス、夕方から自分達の練習とバスケ三昧。相当に衰えていた心肺機能を少しでも取り戻すためここ2週間マジメに自転車漕いでいたのですが、やっぱり途中でバテました。プレイの方も勘を失いっぱなしで、まだまだ鍛錬が足りません。今年の練習には参加できてあと1~2回、少しはどうにかしないと…。ところで、今回の練習で何人か懐かしい顔ぶれと再会。相変わらず元気そうで何より。

・練習後は皆で飲み食い。

茶豆

・夜弟の友人が自ら豆腐店で学んで作ったという豆腐を届けてくれました。これが旨いの何の、いわゆる"家庭の手作り豆腐"ではなく、プロの味でした。ご馳走様です。

プロだ

Le Tour de Franceは楽しい楽しい山岳ステージを終え、ついに最後の山場個人タイムトライアルへ。ここで暫定3位のF.ランディスが優勝争いのライヴァルであるO.ペレイロ、I.サストレを逆転する好タイムを叩き出し、実質優勝決定。超人L.アームストロングが引退しながらも、栄冠は再び米国人の頭上に輝くこととなりそうです。"またかよ~"という気分もありますが、彼は右足大腿骨頭壊死という重大なトラブルを抱えており、大会後に行われる手術の成否如何によっては今回がキャリア最後のレースに。そういうことを考えると、素直に祝福したい気も。

・あとL.アームストロングなき後の王者を狙うはずだったJ.ウルリッヒがドーピングの潔白を証明できず首に…。


【2006/07/22 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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日本科学未来館へ

・実家の車の鍵が手違いで洗濯されてしまい、キーレスエントリーが沈黙。しばらくは昔ながらのスタイルに逆戻りです。

・そろそろ学業を生業とする方々が夏休みに突入してしまい、どこもかしこも混んでしまうだろうということで、今のうちに日本科学未来館へ。

科学未来館

・今回特別展では、"もえる森 とける大地「マンモスからの警告」展"なる企画が催されていました。日本人どんだけマンモス好きなんだ…? 内容は去年の愛・地球博でも展示されていた冷凍マンモスの頭部と等身大復元模型を目玉とした、ユカギルマンモスとケナガマンモスの紹介。そしてそれが発見されるに至った一因である環境破壊と地球温暖化に関する警鐘でした。

・ここの展示でロシアで森林火災が多発し環境が破壊されていることが唐突に取り上げられており、これが一体どうマンモスとつながるのかイマイチ見えなかったのですが、スタッフの方に解説をしていただき面白いことがわかりました。近年ロシアにて森林地帯が急速に開発され、それに伴い人為的な火災が頻発するようになってしまったそうです。酷い時には森林の上空を飛ぶ飛行機がタバコのポイ捨てをして火事を招いてしまっているほどだとか。そのため現在まで日本の面積に匹敵するほどの土地が荒廃してしまい、さらに地中からメタンガスが放出されるため深刻な地球温暖化の原因となっているとのこと。これがマンモスの眠る永久凍土を溶かす可能性があり、まあ、大変だということだそうです。

・確かにロシアから貴重なアイテムを借りている関係上ロシア批判をするような事はパネルに書けない訳で、妙な理論の飛躍は"大人の事情"によるものだったんですねぇ。マンモスからの警告をもっとも深刻に受け止めなくては行けないロシア圏の人々には、果たしてその声は届いてるのでしょうか。

写真撮影は禁止でした

・一般の展示では今回初めて"高性能低公害車KAZ"の中に乗せてもらいました。

ながーい車です

・高性能ながら実用化するには少々大きすぎるこの車のサイズについて疑問に思ったのでスタッフの方に話を伺ってみました。その方によると、まずこの車の一番の目標はとにかく性能の高いものになること、それにはまず"速い"ということが大事になったそうです。そのためには馬力の出る高性能なモーターと大容量の電池が必要→車重が増す→それをカヴァーするためにさらに電池を積む、の繰り返しで今の大きさになったとの事。おかげで最高速度300km超、航続距離は1時間の充電で150kmと中々のもの。この技術を応用すれば、現実的な実用車もそう遠くなさそうです。ちなみに最近では富士重工(SUBARU)がR1をベースにした電気自動車、R1eの改良車が東京電力の業務車として採用される見込みで、現在実地試験中。今その車両を一般販売した場合の価格は大体300万円程度になるとか。ランニングコストで元を取れるとはいえ、ガソリン車版の約2倍ですか…。

運転席はシンプル

・その後は燃料電池の実用化について(やはり触媒の寿命とコストにまだ問題がある模様)をチェックしたり、エイズの原因であるHIV-1の起源が西アフリカで発見されていることを知ったり。やはりここはスタッフの方と色々話すことに大きな価値があります。そう考えると空いている時に訪れることが普通の博物館以上に大事なところなのかもしれませんねぇ。

塩基配列

・夕方銀座に赴くと、ソニービルの前に中々立派な水槽が出現していました。なんでも沖縄から約40種類、1200匹ほど持ってきたとの事。暑い時に見ると清涼感を得る助けになりそうです。

沖縄~


【2006/07/21 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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どうしようかAJ IV Mars / ミニバスのミーティング

・昼Tokyo HomieとAir Jordan IV Marsの入手方法について電話で作戦会議。このモデルは米国では7/22発売で、各Nike Town及び都市部の特定スポーツ店(Nike Town and Urban Accounts)にて入手可能となる模様。日本ではその一週間後の29日に東京と大阪のみで全6店舗(?)程、しかも全てNike Shop以外で発売するみたいです。さてさて、どうやって入手してみましょうか。やはりBayの友人にお願いするのが一番かも。それにしても少し気がかりなのが、このモデルの品質に関してあまり評判が良くないこと。せっかくの復活なのですから、いいものをリリースして欲しいのですが…。

・池袋で検眼とコンタクトの購入。一年間検査を受けずにコンタクトを使い続けていたわけですが、特に異常はなし。アメリカでレンズを買うための処方箋も発行して貰い、ある程度準備は整いました。もしアメリカでコンタクトの処方箋を貰おうとすると、どこも100ドル以上取られるので、日本で作っておいたほうが断然お得です。

・その後ミニバスの練習に出席し、夜までミーティング。ついに10年と言う一区切りな歴史を築くに至ったチームをこれからも永く続けていくため、色々頭を捻っておりました。選手の顔ぶれも次々と変わり、体育館までも変わっても、常に変わらない"大切なもの"を保っていて欲しいものです(というかそのお手伝いを続けたいです)。


【2006/07/19 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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雨降る東京の夜、湿気たっぷり

・先週末から下り坂だった天気はここに来て大崩れ、梅雨明けしないまま8月突入なんでしょうか。あまりの湿気に髪のウェーヴの周波数が上がりまくりです。

・午前中ミニバスの練習に出て、夕方から弟の運転で雨降る都内を移動。池袋→神田→本郷と巡り、最後はミュンで夕飯。路面は雨とネオンの照り返しでグッチャグチャ、こんな道運転したくないなぁ…。

前が見えん

・あとなぜか池袋の地下駐車場に変わった車が。なぜこんな凄そうなのがこんなところに?

どこでも走れそう


【2006/07/17 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ミュン [ベトナム・サイゴン料理]

・かなり昔から本郷三丁目に店を構えるヴェトナム・サイゴン料理屋、ミュン。本郷三丁目周辺にそれほど用が無い割には良く訪れています。定番は生春巻きに始まって…。

フレッシュ

・レタスで巻いてニョクマムでいただく揚げ春巻き。

パリパリジューシー

・ふにふにした触感が独特のエビ入り餅。

もちもち

・ヴェトナム風お好み焼き。カレー粉の利いた皮の中に豚肉、たまねぎ、もやしなどが詰まったもので、"お好み焼き"からはかなり遠いもののお気に入りな一品。

ほんのりカレー風味

・そして牛か鶏のPhoでフィニッシュ。アメリカのとは少々趣が違う味なのですが、一体どちらが本国のものに近いのでしょうか。とりあえず自分はどちらも好きです。

フォー

・ここまでが定番だったわけですが、今回はパイナップルチャーハンも注文。これもパイナップルの甘みと酸味がヴェトナム風チャーハンの味付けにマッチしていて中々のものでした

見た目インパクト大

・というわけで満足なり。ご馳走様でした。あ、あとぐるなびのクーポンでドリンク一杯タダになるので有効活用を忘れずに。


【2006/07/17 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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銀ブラ(?)

・日本に戻る前からそんな予感がしていましたが、予想通り食べ物blog状態になっています。California戻ってから自分でログを見て悶える事になるんでしょうなぁ…。

・昼過ぎに散髪した後は、学業関連の所用で外出。で、夕方から銀座に出て、いわゆる"銀ブラ"(うわぁ…)。体に纏わりつくような湿った空気の中Apple Store辺りをテキトーにチェックし、阪急の上のMargaret Howellで買い物。ワークウェアを意識したカジュアルなライン、MHLに良い感じのモノが多く上下一揃えしてしまいました。これでしばらくは着回せそうです。

久々の銀座

・夜は親と合流しそのまま中国膳房 黎花で夕飯。その後知り合いの方が飲んでいたFeminalityというショットバーへ。銀座のバーに足を踏み入れる日が来ようとは…。

ノンアルコールです


【2006/07/14 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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中国膳房 黎花 [薬膳中華]

・早くも夏バテの予感が迫る中、事前に策を打つべく中国膳房 黎花で食事。体に優しくかつ美味しい中華で、なかなかレアなお店です。夜のコースはぐるなびのクーポンで20%オフになる模様。もっと早く知っていれば…。福コース、まず前菜はさっぱりバンバンジー風味の薬膳冷菜の盛り合わせ。

さっぱり

・続いてクコの実入り翡翠フカヒレスープ。こちらもさっぱり。

ほうれん草入り

・エビとアボカドのライスペーパー包み上げ。別添えの塩をふりかけていただきます。ジューシーなり。

パリパリ

・メインは幾つかの選択肢の中から冬瓜の干し貝柱あんかけ。美味しいけどあんかけだけあって熱々です。

あっつ~

・点心は大根モチと南瓜入り皮の水餃子。どちらも豪快と言うよりは細やかな風味。

点心

・ご飯として薬膳おかゆ。焼きソバの選択もできるのですが、体に良さそうさではこちらが上かと。

おかゆ

・団子の中国菓子を挟んで、最後は抹茶とゴマの杏仁豆腐で締め。ご馳走様でした、良い夏バテ予防になった気がします。

杏仁豆腐

【2006/07/14 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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蒸し暑い池袋

・"池袋よ、私は帰ってきた!!"、というわけで帰国後初の池袋。時折小雨がぱらつく中、相変わらずの人の多さに辟易しつつも東武やらKAMOショップやらマルイフィールドやらその横のカツミ(鉄道模型店)やら、ビックカメラやらジュンク堂でお買い物。メインの目的だった荷物が多い時用のリュック(The North Faceの容量34L)、及び物理化学の参考書等(一冊4000円近い…)をゲットしてきました。

読まないと…

・さらに最大の楽しみ、西武のデパ地下。もう目移りしてしまって何をゲットしたものやら。しばし悩んだうち、まずは馴染み深いもので贅沢にと言うことですてーき物語の弁当、なだ万でサイドディッシュ、デザートにPatisserie QUEEN ALICEのジュレに決定。ご満悦。


【2006/07/13 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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すてーき物語 [弁当・惣菜]

・西武の地下で一番良く買う"弁当"は、ここすてーき物語の弁当。一年ぶりに戻ってきたら容器が変わっていました。しかし味の方は変わらず、出来立てならバッチリです。一緒に買ったなだ万の茶碗蒸しと温玉そうめんも清涼感があってGood。ほんとCalifornia出店してくれないかなぁ…。

デパ地下っていいなぁ


【2006/07/13 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Patisserie QUEEN ALICE [洋菓子]

・なんとなくアメリカンな雰囲気漂う青いレモネードジュレに惹かれて立ち寄ったPattiserie QUEEN ALICE。その他に昨年見かけなかったシークワーサーのジュレと、クレームダンジュをゲットしてみました。

ジュレたち

・今回は青いレモネードだけ食べてみたところ、意外とあっさりとしたシンプルな甘みに、ほのかなレモンの香り。見た目からアメリカンに派手な味かと思いきや意外と控えめな印象でした。これはこれで良いんだけど、期待してたものとちょっと違って残念 (そもそもQUEEN ALICEにおバカなアメリカン風味を期待することが間違っています)。


【2006/07/13 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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地元の洋食屋へ

・W-CupやらLe Tour De Franceを見つつ家の片づけをしたり、Visa関連の書類の作成を進めたりしてるうちに一日終了。すでにこの湿度にやられ気味です…。

・夜は近所の洋食屋さんで夕飯。牛しょうが焼きとエビのデュクセルを頂きました。地元に帰ってきたことを実感するメニューです。

美味なり


【2006/07/10 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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World Cup 2006 ITA vs FRA

・現地9日20時にはいよいよ大会最後の試合、決勝戦イタリアvsフランス。Z.ジダン引退の花道の行方は如何に。

・試合前にはT.ブラクストランや、シャキーラ、ワイクリフらのパフォーマンス、しかしこの人たちどれほどサッカーに興味があるのかは謎です。キックオフ直後、いきなりT.アンリが頭を打ち中断、再開直後となった6分にM.マテラッツィがF.マルーダを引っ掛けたとしてPK。無実にも見えますが、判定は覆らずZ.ジダンがクロスバーに当たってゴールインとなる際どいループを放ちフランス先制。イタリアも19分にコーナーからM.マテラッツィがP.ヴィエラに競り勝ち豪快なヘッド、同点に。この後手痛いムードとなり、イタリアが切った交代カードも特に効果なし。フランスが交代枠2つを残し延長戦へ。

・延長に入り攻撃の活性化を図るフランスはD.トレゼゲ、S.ヴィルトールを投入。ところが目立ったのはこの2人ではなく交代されなかった引退男Z.ジダン。111分、マークに着くM.マテラッツィと何度か言葉を交わした後、突然相手の胸に頭突きを見舞います。G.ブッフォンがゴール前を飛び出して抗議、主審も副審もその反則を見ていなかったため、謎の中断に会場は騒然。しかし、何らかの方法で反則を確認したらしく、Z.ジダンにレッドカード。トロフィーの横を重たい足取りで通り過ぎ去っていく背中は、寂しいものがありました。結局延長でも決着は着かず、勝負はPK戦へともつれ込みます。

・PK戦、両チーム最初のキッカー、A.ピルロとS.ヴィルトールは成功したものの2人目で明暗が。イタリア、M.マテラッツィが成功したのに対しフランスのD.トレゼゲがクロスバーを叩き失敗。これが響きイタリアがPK5-3でフランスを下し優勝!! G.ブッフォンは殆ど全部読みを失敗していたのですが、キッカーに救われる形となりました。

・優勝の喜びを表現させたら世界屈指のイタリア代表。今回もM.カモラネージの断髪式やら、頭巾かぶりスタイルのF.トッティやら、パンツがどっかに行ってしまったG.ガットゥーゾやらもう訳がわかりません。なにはともあれ、おめでとうございます。あとはセリエの不正問題にきっちり落とし前をつけてくれれば文句なしです。

・この大会を振り返ると、まあM.マテラッツィとZ.ジダンの大会だったかな、と言う雰囲気。それぞれが存在感と持ち味を見せつつ決勝の舞台で激突、そして試合終盤にZ.ジダン最後の特徴"切れる"を披露して締めくくり、と。うーん、素晴らしい。それ以外にもガーナの発見、ドイツの躍進など中々に面白い大会でした。逆にアジア勢にはちょっと厳しい結果に。日本はまずはJリーグから。「青いユニフォームを着て代表を応援する人の数 = Jそれぞれのユニフォームを着てクラブを応援する人の数」になれば、必然的に日本サッカーは強くなるでしょう。自分も久々に川崎フロンターレを生で見に行こうと思います。


【2006/07/10 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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World Cup 2006 GER vs POR

・現地8日21時に行われた3位決定戦、ドイツvsポルトガル。この試合ではO.カーンが今大会唯一の出場となり、好セーヴで存在感を演出。この人をもっと見たかった…。攻撃面ではドイツのB.シュバインシュタイガーの独壇場、7分、60分(ペチトのオウンゴールと判定)、78分ミドルショットを次々と沈め、交代の際には盛大な喝采を浴びていました。ポルトガルも交代で入ったL.フィーゴが美しいクロスをN.ゴメスへと送り、これをヘッドで沈めて反撃。しかしそれ以上の追加点はなく、ドイツの快勝で試合終了となりました。


【2006/07/09 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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郊外へ / 地元でバスケ

・秋から通う学校の書類手続きの関連上、久々に日本で行っていた大学を訪問することに。これがまた首都圏の外れの外れにあるため、弟に運転を依頼。都心から1時間半ほどかけて、いざ訪れてみるとなんかもう相変わらずの肌の合わなさ。速攻辞めた時の記憶が沸々と蘇り、午前中からダークな気分となりました。やはりこれからどんな道程が待っていても、"あの時おとなしく日本の大学を出ておけば良かった"という後悔はなさそうです。

・午後自宅に舞い戻りチョコチョコ地元で買い物などを済ませた後、夕方から久々に地元でバスケの練習。一年ぶりに参加の上、ちゃんとした運動自体がほぼ一年ぶり。結果、筋肉疲労が起こる前に心肺機能が低下しすぎていてダウン。まさかあそこまで動けなくなっているとは…。

・その後Tokyo Homiezと飲み。仲間と一年ぶりに再会したにも拘らず、またそのうちの一人は週明けから地方に出てしまうにも拘らず、皆全く普通に飲み食いしていました。この"動じなさ"は最高。あと日本の飲み屋の食べ物最高、光り輝いて見えます。それと地方に行く方はお気をつけていってらっさい~。

輝く旨さ


【2006/07/08 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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日本到着…JST:日本標準時

・朝、階上の友人にBARTの駅まで送ってもらい(感謝!)、早めにSFOへ

・空港は前回より検査が強化されていて、中々に厳しくなっていました。思いっきり止められるも、何とか通り抜けて無事搭乗。今回はエグゼクティヴクラスへのアップグレードはなかったものの、バルクヘッドの席を確保できたのでまあまあな空の旅に。

尾翼のロゴが古いまま

・10時間少々かけて成田到着。ベイの朝の気温が13℃位だったため厚手のパーカーを着ていたのですが、飛行機を降りた瞬間に"むわぁっ"とした空気に包まれ一瞬でバックパック行きとなりました。さらに買ったペットボトルに付く水滴の量で日本を実感します。

・いつもならN'EXで東京駅→地下鉄、という帰宅コースをたどるのですが、今回は弟が免許を取得したため東京駅まで車で迎えに来て貰えました。久々に車道から見る東京の街並み、やはり不思議な魅力を感じます。新宿の人混みは見るだけでゲンナリでしたが…。

・帰宅後初の食事は中々豪勢でした。特に鯛のお刺身をゴマだれに漬して、お茶漬けにして食べる"鯛茶"は最高。手前のは最近評判の小龍包だそうで。

美味

【2006/07/07 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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金曜夕方日本に着きます

・そんなわけで、一時帰国します。日本時間7/7の夕方に到着する予定。流れテポドンにも、流れ米軍迎撃ミサイルにも当たりませんように…。

・帰国前日くらいベタベタなアメリカンファストフードでも食べようかと、Burger Kingへ。たまにはこういうのもアリですな。

たまには


【2006/07/05 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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World Cup 2006 POR vs FRA

・W-Cup準決勝、ポルトガルvsフランス。序盤から双方中々決定打を打ち出せず、互角の攻防に。前半31分にT.アンリがR.カルバーリョに足をかけられフランスがPKゲット、これをZ.ジダンがゴール左隅へと沈め先制点を奪います。GKリカルドも反応はしていたのですが、その上から捻じ込む素晴らしい一撃。一点が欲しいポルトガルはこの後徐々に攻撃重視へと傾き、最後にはGK リカルドまで攻撃参加するも、フランスの堅守にことごとく弾き返されタイムアップ。なんとフランスが決勝の舞台へと足を踏み入れることとなりました。

・W-Cup 2006 ドイツ大会決勝の組み合わせはイタリアvsフランスというEURO 2000の再現となりました。そして3位決定戦はドイツvsポルトガルに。後、残すところたった2試合、日本のTVでの観戦を満喫したいです。待ってろ、スカパー!!


【2006/07/05 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Vitamin Water [栄養補助飲料]

・最近Gatoradeに替わりよく飲むようになったドリンク、Vitamin Water。Suntoryの同名商品とはおそらく無関係で、味の方も別物です。ラインアップの仕方が少々変わっており、味ではなくRevive、Energy、Focusなど目的がメインに表示され、その下に小さくFlavorが付記されています。それぞれのFlavorではVitaminの種類以外にも亜鉛、タウリン、カフェインなど配合物に違いがあり、成分表を見ると栄養食品に近い雰囲気。

・味の方は今まで飲んだ(下記の写真左から)Multi-V、Energy、Essential、Focus、Power-C、Formula-50、Reviveの中ではFocus以外結構いけます。大体どれもスポーツドリンク的なテイスト、Focusだけは謎の粉っぽさとえぐみがあり、どうにも好きになれません。一番美味しいのはレモネード味のMulti-Vかグレープ味のFormula-50でしょうか。とりあえず健康食品的なものなのにこのカラーリングな辺り、アメリカ感がとてもよく出ている商品です。

カラフル


【2006/07/05 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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