BQ Finest -Tokyo 2 California-
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NBA Playoff 小ネタ

・土曜日から始まったNBA Playoff、序盤から好ゲーム続出で喜ばしい限りです。しかし一日2~4試合もの放送を全部見るのは難しく、どんどん未見の試合がHDDに溜まって行き大ピンチ。なんとかこの週末で消化したいところですが土日にも4試合ずつ中継が…嬉しい悲鳴が止まりません。とりあえずGo Suns, Go!!

・小ネタ、このPlayoffからJ.ローズがTNTのベンチサイドリポーターに加わりました。去年辺りからちょこちょことこの手の仕事をこなしており、ついに全国放送に登場となったわけです。デビュー戦となったS.A.vsSAC Game.1では、ベンチに座っていたN.ヴァンエクセルのタオル爆撃でリポートを邪魔される一幕も。結果として彼のレポートの能力よりも、N.ヴァンエクセルのシューティングスキルに注目が集まることとなりました。負けるなJalen!!

・小ネタその2、United Centerで行われたMIA vs CHI Game 3ではボックス席にMJの姿が。他にもTNTの解説者としてS.カー、地元ラジオ局のコメンテーターとしてB.ウェニントン、チーム関係者としてJ.パクソンやP.マイヤーズらが建物内におり、時代の流れを感じさせる中継となっていました。

・小ネタその3、現役のNBA選手でもっとも優勝リングの数が多いのはR.オーリー(6回)だそうで。ちなみに優勝経験が無い選手で最もPlayoffに出ているのはG.ペイトン(今年で130試合を突破)だとのこと。果たして今年リングをゲットできるのでしょうか?


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【2006/04/28 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Pizza Party in the Classroom

・"目には若葉青葉(恥ずかしい間違いをしてしまった…、GC様御指摘感謝です。ちなみに字余りなのは新緑の喜びを表現しているからだそうで)、山ホトトギス、初鰹、嗚呼、カツオのタタキが食べたい"、と思うような春らしい一日。

・夕方、O-Chemの実験の後に2時間ほど暇が出来たので、近所の公園で何ヶ月かぶりにシューティング。ショットが全部短くなっていました…。

ぜんぜん入らない

・その後学校に戻ってChemistryの空き教室へ。中に入ると教卓に積まれた30人前のピザ、ポテチ、ドリンクの数々。これは例の教科書選定に協力した生徒へのお礼として、各出版社持ちで用意してくれたもので、他の教室で勉強している方々を尻目に皆で楽しくピザパーティです。あれ、でも授業があるはずの仲間までパーティに居たような…。

ピザだらけ

・途中、先生が"各教科書への評価をまとめたデータ"をプレゼンしてくれ、それを見ながらあーでもない、こーでもないと、わいわい盛り上がっていました。結果としてどの教科書も一長一短、生物系と物理系のMajorでは求められる要素も少々違ってくるため、結論を出すのは中々難しそうです。しかしウチみたいな小規模なクラスサイズの学校でも数千万が動くようで、おそらくUCBなどでは軽く数億円単位の話になるハズ、教授が車などのプレゼント攻勢にあうという話もあながちネタではないのかも知れませんなぁ。

プレゼン


【2006/04/26 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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今日はDNAの日

・本日4月25日は"National DNA Day(米国DNA記念日)"。2003年にヒトゲノムの読み取りが完了した事と、J.D.ワトソン & F.クリックによるDNA発見から50周年を迎えた事を記念して制定されたそうです…が、別に祝日ではないのでどの程度認知されているのかは謎だったり。

・それでも生命科学に興味を持つ人々には重要な日。National Human Genome Resarch Institute(米国立ヒトゲノム研究所)の公式サイトでは"ゲノム学でより健康的な生活を"といった一般向けのプレゼンテーションがwebcastされたり、チャットルームが開設されて専門家にいろいろな質問を出来る機会を提供したりと面白い活動が行われていました。基本的にリアルタイムのイヴェントですが、終了した後もリンク先でアーカイヴを見ることが出来ます。自分に時間があれば面白いと思った部分を日本語で紹介するかもしれません。


【2006/04/25 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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春休み終了

・この一週間の休みを一言で総括、"春眠暁を覚えず"。まあ、寝るだけ寝たんで学校の残りは頑張れそうです。

・明日からまた学校、と言うことで放置されていた課題に手をかける一日。その一つに来学期のChemistryの教科書選定と言う珍しいものが。たかだか30人程度のO-Chem生徒によるReviewで結構な額が動くわけで、本当に我々が選んじゃっていいのか中々に不安です。まあ民主的で面白いといえば面白いのかも。

・木曜日の"日本バスケ界の迷走"で調べものをしてる最中、ふと"いすゞにいた南山真は何してるのかな~"と検索してみたら、引退して名古屋で和食居酒屋の店長さんになってました。なんと言う華麗なる転身。

・食べ物といえば、先週Restaurant Magazineが"世界のベストレストラン50店"を発表、F.アドリア氏の"El Bulli"がトップの座に輝いたそうです。ああ、これでますます訪れるのが困難に…。


【2006/04/23 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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日本バスケ界の迷走

・さて、NBAがPlayoffの準備をしている間に日本バスケの話、といっても明るい話では…。

・今夏日本でFIBA World Championship 2006(バスケットボール世界選手権)が行われ、世界中の代表チームが集まりチャンピオンの座を争うこととなります。もちろんその中にはNBAで活躍するInternational Playersも多く含まれ、USA代表もアテネの雪辱を懸けて本気モードとの話。各国代表というある意味NBAよりレアなチームを目にする機会、それを心待ちにしてる人も多いと思います。

・ところが、その大会ホスト国である日本がかなりの迷走っぷりキャンプ初日の19日に選出された代表メンバー22人中8人が辞退し、参加を保留した折茂も合流は不透明という異常事態が発生しました。NBA挑戦の為夏を逃せない田臥はともかく何かおかしいと少し調べてみたところ、中々に頭の痛い思惑が裏にあるようで…。

・結論から先に言うと、大量辞退の原因はまたも日本バスケットボール協会(JABBA)の模様。元々代表監督のJ.パブリセビッチ氏は3年前からメンバーの若返りと大型化を掲げ、選手を固定して育成する方針を貫いていました。そして辞退者の多くは監督の構想外で近年召集から遠ざかっており、監督からのオーダーにも入っていなかったとのこと。田臥もメンバー発表以前に、監督と不参加で合意。そういった本来代表に選ばれる筈の無い選手達を、勝手に協会側が召集してしまったのが混乱を呼び、今回の騒動を招いてしまったと言うのが真相のようです。何でそんなマネをしたのやら…。チケットの売り上げ? 協会のメンツとやら? それとも本当に無能なのでしょうか?

・ここ数年、日本男子バスケットのブレイクの芽を摘み取ってきた最悪の存在として、協会は非難の的になり続けています。92年のバルセロナ五輪から世界中で火がついたバスケ人気は、それまでプロリーグを持たなかった国に次々とプロ化をもたらすこととなりました。そんな中、日本の協会はアマチュアリズムを強く信じ、あがり始めたプロ化の声に対して非常に消極的な態度に終始していたそうです。

・そして90年代中期、プロリーグを持つ韓国、中国らに水をあけられ、さらに強豪の廃部が相次いだ日本国内ではプロ化の声が強く叫ばれるようになり、96年にプロを視野に入れたJBLというリーグを発足させます。2000年には1部リーグを"スーパーリーグ"、2部リーグを"日本リーグ"と改名、2~3年後のプロ化を前提としたリーグ作りを始めたかに見えました。しかしここから先まったく話は進まず、参加チームも続く不景気のあおりを受けて次々と休部、2002年にはそのリストに優勝常連のいすゞまで含まれることとなりました。

・このように企業スポーツの限界を晒し続けていても全く動かない協会に痺れを切らしたのが、新潟アルビレックス(旧大和證券)GMの河内氏。彼は具体的なプロリーグ化プランを協会に提示したにも関らず拒絶されたのをきっかけに、2005年3月に埼玉ブロンコス(旧アンフィニ)とともに大揉めの末脱退、完全プロリーグ"bjリーグ"を設立しました。そして初年度のレギュラーシーズンを消化した現在で採算ラインの観客動員平均2000人を超え、まずまずの結果を残しています。綿密なプラン、そしてお客さん&地域密着の姿勢は、明白な競技レヴェルの差をも乗り越えるということでしょうか。

・一方"日本初のプロリーグ"を実現できなかった協会はbjリーグの存在にご立腹。bjリーグ参加選手や審判の協会登録を抹消し、今後日本代表にも呼ばないことを宣言、さらに2005年9月には協会傘下の学校と実業団にbjリーグとかかわらないよう通達を出しました。その中にはbj主催のバスケ教室に会場を貸さない、といった明らかに日本バスケ界自体にマイナスになるような内容まで含まれており、大人げの無さから如何にbjリーグを敵視しているかが窺い知れます。

・時間をさかのぼってアルビレックス&ブロンコス脱退直後の2005年3月末、協会もbjリーグに対抗する形でプロリーグの設立を発表。しかし記者会見でなぜ今プロ化できるのかと言う質問に"自慢していいですか? われわれが一生懸命がんばったから"と自画自賛した割にはリーグ運営形式、スポンサーや参加チームまで何一つ決まっておらず、TVでその様子を見ていた河内氏を呆れさせていました。さらにはプロ化の際のテストケースとして設立した福岡レッドファルコンズは、極度の経営難の末に金銭スキャンダルに発展、1年持たずシーズン途中での脱退という大失敗。当時の経営者を始め、加盟料の支払いすら書類化されていないほどいい加減な対応をした協会の責任までも未だうやむやのままです。結局この失敗と企業からの反対で"完全プロリーグ化"から後退、2007年からの新リーグでもアマチュア契約を認め、さらには興行権も各地方協会に委託できるようにする超骨抜きプランとなりました。つまり結局は"学校の後のバスケ部"から脱却できないと。

・現在の混乱で一番被害をこうむっているのは選手達、バスケ学閥を生き抜きやっとJBLに入ったら親企業の業績次第で明日をも知れぬ身でプロになれるのかどうかもわからない、すでに存在するプロに行こうとすれば二度とJBLに戻れず、さらに代表の道も閉ざされる。それどころか大学を出てbjリーグを口に出しただけで代表から外される(代表監督が必要と言ったにも拘らず外された3人はbjリーグのトライアウトを受けると口にしたのが原因との噂)可能性があるというんじゃ、一体どうすればいいのかわかりません。自分が愛し、世界中の人々が愛し、国内の競技人口でも野球、サッカーに並ぶと言われるスポーツの終着地点がこんな惨状というのは、あまりにも悲しい話です。

・こんな現状に対して、一般のバスケファンが出来ることはbjリーグの応援、となるのでしょう。今の日本バスケ界に必要なのはトップからの変革、それを促すには先頭に立つものが力強く牽引するしかありません。来季は東京アパッチの試合でも見に行くとしようかな、まさかどこぞのリーグのように上履き持参、飲食禁止ではあるまい。それ以前にとっとと自分のプレイも再開しないと…。


【2006/04/20 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Davisでアパート探し

・今日は珍しく午前中から行動、UC Davisへの進学を決めている友人達と現地へ家探しに出かけてきました。4人で出かけたものの、借りたい物件が3BD、2BD、1BD or Studioとみんなバラバラで、部屋を選ぶ基準も全然別、でも特に問題なく一緒に物件を見て回れたのは一体何故だったのか、中々に不思議です。それにしてもDavisってもっと安い物件が多いのかと思ったら意外とBay Areaと変わらないんですねぇ…。お隣Sacramentoよりも高いようで、ちょっと残念。どうせ安くないなら、やはりSan Diegoに行こうか…いや、だったらBerkeleyでも一緒…やっぱり決まりません。

・帰りに初めて聴いたCDの話になり、"自分が初めて本気で買った英語のCDは映画Space Jamのサントラ"と言ったら大ウケ。R.Kellyの"I Believe I Can Fly"を熱唱しながらのHighwayとなりました。あのやりすぎ感のあるゴスペルっぷりは現地でも同じようなウケ方をされていたのか~。それにしてもその2年前にはTupacの出てたバスケ映画"Above the Rim"(リンク先CM)が公開されていた訳で、凄い話ですなぁ。もし自分がこっちのサントラを先に手にしていたら、人生違っていたかもしれません。


【2006/04/20 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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帰国する友人と食事

・行動がほとんど夕方以降からになってるダメ人間感。

・夜、翌日日本に帰国する友人を囲んで近所のイタリアンで食事。いつもふわふわと掴みどころの無いこのお方は、今日も"日本戻ったら何するの?"という質問に"冬眠"とのお答え。やっぱ掴めない。なにはともあれ、気をつけてお帰りを。

意外と美味しい


【2006/04/19 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA Regular Season 全82試合終了

・NBAは本日がレギュラーシーズン最終戦。G.S.は月曜ホームPOR戦の勝利を受けてUTAへ遠征。シーズン最後を5連勝で締めくくりたかったところですが102-105で敗戦。スターター3人を書いた状態ではこれも仕方が無い…?

・結果として34勝48敗と例年と変わらない戦跡に終わったWarriors。選手との契約に大盤振る舞いをし、チケットの値上げに踏み切って臨んだ今シーズン、それだけにプレイオフ不出場記録を終わらせられなかったことは大きな失望です。インサイドワークの物足りなさ、大事な場面での勝負弱さ(特にFT)、そして怪我、毎年言われている課題をクリアすることが出来なかったのは非常に残念で、チームにこびり付いた"負け犬根性"じみたものを振り払うのはそう簡単ではないということが改めて浮き彫りになりました。

・その一方で明るい材料もありました。J-Richはフランチャイズプレイヤーとしての責任感のあるプレイを披露。FT%の低さを差し引いても、厳しい場面でも攻守に渡ってチームリーダーにふさわしい活躍を見せてくれました。今季終了時にチームが行った新聞の一面謝罪広告の費用を半分持ったという話もあり、その漢らしさに感服です。また、若手達も期待以上の伸びを見せました。新人I.ディオグやA.ビエドリンス、C.タフト(怪我が多かったのが残念)らは近い将来インサイド問題を一気に解決する存在となってくれるでしょう。そして高卒ルーキーM.エリスは思わぬ当たりクジ。持ち前のクイックネスに加え新人離れした守備と、タフなショットを沈められる強心臓振りには頼もしさすら感じさせてます。あとはフロントが彼らを安易に手放さないことを祈るのみ…。

・そして、次こそはもう"来季、来季こそは…"、と言う言葉を捨て去れるのを期待します。ホント、インテル・ミラノのスクデットとどっちが早く訪れるのでしょう…?

・で、スポットライトはプレイオフ出場組に。対戦カードは以下のようなものになりました。数字は順位、勝敗数です。

Eastern Conference

1: 64-18 Detroit Pistons vs 8: 40-42 Milwaukee Bucks
2: 52-30 Miami Heat vs 7 :41-41 Chicago Bulls
3: 49-33 New Jersey Nets vs 6: 41-41 Indiana Pacers
4: 50-32 Cleaveland Cav's vs 5: 42-40 Washington Wizards

Western Conference

1: 63-19 San Antonio Spurs vs 8: 44-38 Sacramento Kings
2: 54-28 Phoenix Suns vs 7: 45-37 Los Angels Lakers
3: 44-38 Denver Nuggets vs 6: 47-35 Los Angels Clippers
4: 60-22 Dallas Marvericks vs  5: 49-33 Memphis Grizzlies

・ここで開幕前から指摘されていた懸念が現実のものとなってしまいました。60勝を上げ勝敗数でいえば第2シードのDallasが4位に回され、本来なら8位でぎりぎりプレイオフ出場のDenverが第3シードになってしまうという不公平が発生しています。これはディヴィジョン内優勝チームに自動的に上位3位以内のシード権を与えるというルールによるものなのですが、ディヴィジョン間にレヴェルの差があった場合にこうなってしまいます。今回の件で迷惑をこうむるのはDALだけではありません、順当に行けば2回戦にして彼らを迎え撃たなくてはいけないS.A.も立派な被害者です。このラウンドで激戦を繰り広げ両者が疲弊していく間に、トーナメントの反対側で楽々とPHXが勝ち抜きヘロヘロのS.A. or DALをあっさりと撃破、なんてことになったらリーグ全体の損失に…。うわ、でもありそう…。


【2006/04/19 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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わんこ牡蠣

・"惰眠を貪る"、この言葉を体現するかのように寝まくって過ごしている休日です。というか今まで忙しかったのに急に時間が出来、さらにSan Diegoへの旅行もキャンセルになってしまい、時間をどう使っていいか判らなくなっていたり…。DQ8を始めるとしようかな…。

・夜、同じアパート階上の友人から"牡蠣食べない?"とのお誘い。何でもNorth Bayの養殖場で大量に仕入れてきたとの事。実際に行ってみると、ビニール袋に入った笑える量の牡蠣の山。7人程居た友人達と頂きました。もう食べても食べても次が出てくるというわんこそば状態で、最後の方は贅沢にも牡蠣に飽きるという有様。。でもグリルも、蒸し牡蠣も雑炊も美味しかった~。ご馳走様でした。

グリル最高


【2006/04/17 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Happy Easter, Happy Birthday

・今日はセイの家で弟さん&彼女さんの誕生日兼復活祭パーティ。おなじみの仲間に加えて、彼女さんの友人方も集まり話に花を咲かせていました。こうしてBayの面子でChillできる機会もこれから少なくなっていきそうですし、こういった時間を一層大切にしないと、と実感した次第。

・ご飯のほうは当然期待を裏切るはずも無く、素晴らしい味わいの手作りハムに魅力溢れるサイドディッシュたち。特にこのポテトは最高!! ご馳走様でした。

ポテト好き

・夜もふけてきた頃、まだ残っていたメンバーでボウリングをしにいくことに決定。以前行った昔ながらのボウリング場を訪れてみると、いつの間にかブラックライトが配備されライヴDJまで居るように。ミラーボールまでキラキラと回転し、まるで日本のボウリング場のようになっていました。で、いざやってみればみんなヘロヘロで、2ゲーム併せて3桁スコアに届いたのが7名中3名という有様。でも楽しかったので問題なし。

なんかカッコいいな

・といった感じで、ここら辺が誕生日の皆、Happy Birthday!!


【2006/04/15 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA ここ一月のG.S.

・さて、ここ1月ほどblogで触れられることが無かったGolden State Warriors最後のエントリー時(3/7)にはプレイオフへの僅かな望みを賭けてロード連戦に出ているところでした。そこからどうなっていたかと言うと…。

・まずそのロード at MIN、at ATL、at CHA、at MIA、at ORL戦ではHeatに勝利し他は全部負けるという理解しがたい結果でした。MIAに負けてもいいから他は全部拾って欲しかった…。これでこの時点で26勝37敗とプレイオフ争いからほぼ脱落。さらに怪我を押して出場していたB.デイヴィズもコンディションを悪化させ離脱、帰路の飛行機はお通夜状態だったそうです。

・失意の中ホームに戻りMIN、PHIと対戦し2連勝。A.アイヴァーソンを欠くPHIに負けてたら完全にチームは崩壊していた訳で、危ないところでした。この間にWarriorsはPGの補強としてNBDL得点王W.バイナムと契約。D.フィッシャーの負担軽減役として期待がかかります。

・再びロードに旅立ちS.A.、DAL、SACと対戦。これをS.A.以外モノにしここ5試合で4勝。30勝38敗の成績で、ひょっとしてまだいけるんじゃないかと言う微かな希望が。

・…希望が見事に打ち砕かれることに。3月27日ホームWAS戦を皮切りに、NO/OKL、SAC、at MIN、at MEM、at NO/OKL、HOU、at DEN、at L.A.Lと9連敗。いくら途中でJ-Richが離脱していたとはいえ、これは酷い…。成績も30勝47敗となり、いつもと同じような数字に終わることが決定してしまいました。なんとまあ…。

・そして水曜DAL、金曜PHX、今日at POR戦に勝利し33勝47敗。相手がお休みモードなのが理由の勝ち星、それもドラフト指名順位を下げるだけ、嗚呼、空しい…。


【2006/04/15 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Has Spring Sprung?

・このblogのジップロックでオムレツを作るエントリーが、デイリーポータルZに紹介されました。

・昨日あたりから一気に気温が上がり、人々の半袖率もグッと上昇。ようやくBay Areaにも春が訪れた模様です。でもまたすぐ寒くなると言う噂も…。

・そうそう、ついに応募先の一つであるUC DavisからBio Chem & Molecular Cell Biologyでの入学許可が出ました。まだ他の学校からは返事を受けていませんが、少なくとも次のステージには進めることが確定して一安心です。さらに今の学校からの卒業証書も届き、いろいろな意味で春っぽくなってきました。

・今週Labに篭りっきりで取り掛かっていた実験はどうにかサンプル提出まで漕ぎ着け、先月から作業していたResearch Projectも無事終了。今日から一週間休みになることもあり、睡眠時間が分単位の生活から解放されます。万歳!!

・夜セイの家に遊びに行くと、妹さん手作りのこんな可愛い物体に遭遇。凄い破壊力だ…。今度ペンギン版も作ってくれるそうで、非常に楽しみです。

手作り

・で、夕飯にカレーをご馳走に。この一週間まともな食事を取っていなかったこともあり、体と心にしみる美味しさでした。

カレー久々


【2006/04/14 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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R.I.P Proof……

・"繰り返される無意味な暴力"の犠牲者がまた一人…。Eminemの親友にして唯一のサポートMC、そしてD-12のメンバーとして活躍していたProofが今朝Detroitで銃撃により殺害されました。Eight MileにあるCCC Clubに居たProofは、早朝4:30頃仲間一人と共に頭部に銃撃され(仲間も死亡)、病院に運ばれたものの到着時には死亡が確認されたとの事。警察は現場に居た一人の人物の行方を追っているそうですが、なんともはや、言葉もありません…。

・どうしようもなく皮肉なことにProofはEminem "Like Toy Soldier"のPVで銃撃され死んでしまう役を演じていました。ネタとして楽しめた当時ならともかく、今は全く洒落になりません。ただただ故人の冥福を祈るばかりです。R.I.P、Proof……。


【2006/04/11 23:59】 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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UC未だ結果待ち / The Award / Monkを背に実験

・"どこからか聞いた? (Did ya hear from anywhere?)"が生徒間の挨拶と化している今日この頃。もちろん願書を出した学校からの返事についてのことで、それはもう悲喜こもごも。ラッキーな人は先月15日には合格が判明しており余裕綽々、一方の自分は未だにどこからも返事が来ず、結果待ち仲間共々不安な日々を送っております。本来なら来週はUC San Diegoに行く際に備えて現地まで旅行に出かける予定だったのも、合否が出ていないため中止。殺生なり…。未だ進学先を決めていない罰でも当たってるんでしょうか?

先学期自分が受賞した"O-Chemの試験でもっとも点数を上昇させた人間に送る賞"、今学期は無難な成績なため対象から外れたものの、何故か自分の名前が冠され危うくプレゼンターもやらされる勢い(辞退)でした。そんな栄誉ある(?)賞のホルダー2名、つまり自分と今回の受賞者にはとある共通項が。それは某大学が販売しているシャープペンを使用してテストを受けたこと。自分は何かしらのご利益でもあるかといい加減な願掛けで使い始め好成績、今回の受賞者は自分が忘れたのを偶々拾って返す前にそれで試験を受けてみたところ成績が急上昇。なんだか怪しげな通信販売の喜びの声のような効果に、クラスメイトのうち何名かがそのペンを譲ってくれと言い始めるほどです。今日本から輸入して捌いたら、ちょっとした小遣い稼ぎにもなりそうですなぁ。さすが某大学、ついでにトップページからオンラインストアへのリンクの分り難さも、いまいち垢抜けないロゴもさすが国立大学といった感じです。でもこの木曽観測所が撮影した星雲のクリアファイルは結構インテリジェントでかっこいいかも。

・そのO-Chemのラボでは相変わらず先生がi-PodでBGMを流す中での実験。Thelonious Monk with John Coltraneをバックに行う作業は中々に気持ちよく、さくさくと進めることができました。ナイス選曲です、先生。

ノリのいいLabです

・帰宅後は軽く仮眠を取って明日の数学の試験対策…の筈がなぜblogを更新しているのやら…?


【2006/04/10 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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炊飯器でホットケーキ

・もう4月なのに結構寒く、ぐずついた天気ばかりなのが残念。白ベースのKicksにハーフパンツで学校に行く日はいつになるのやら。そろそろバスケも再開したいです。

・O-Chem Examの結果は前回より若干落ちた程度、対策に使えた時間の少なさを考えればかなりの効率なので不満はありません。自分の最小限の努力で最大限の結果を引き出す能力だけは褒めて上げたい…かも。

・夜なぜか急にホットケーキが食べたくなるも、自分はフライパン料理が嫌いなので炊飯器で作ることに。ホットケーキミックス200gを炊飯釜に入れ、牛乳150mL、卵1つを割りいれ混ぜ混ぜ。後は急速炊飯で表側を焼き上げ、裏返してもう一度急速炊飯で出来上がり。普通のホットケーキに比べかなり分厚いですが、逆に言えば違いはそれくらい、味のほうに全く問題は無く満足なひと時です。何より炊飯器でほったらかしにしてれば出来上がるというのが、なんとも楽で素晴らしい。

美味


【2006/04/05 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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CL Quarter Final 2nd leg

・なんだか期待外れだったクラシコを踏まえ、かなり面白くなることを期待したCL QF 2nd Leg。

・espnで放送されたACミランvsリヨンはその期待に答えてくれる素晴らしい試合、特にスーペルピッポの活躍にはライヴァルチームの出来事ながら両手を挙げて喜んでしまいました。やっぱりこの人は最高だ。でもこの写真はちょっとひどい。とにもかくにも3-1(agg3-1)でACミランがSemifinal進出です。

・一方ハートブロークンな状態に追い込んでくれたのがインテル…。R.アルバレナのヘッド一撃に沈み、1-0(agg 2-2)でヴィジャレアルが勝ち進むことになりました。それにしてもハイライトだけでわかるどうしようもないパフォーマンス。これでまたお得意のお家騒動にもつれ込みそうです…。ああ~。

・今日espnでやったユーヴェvsアーセナルは、こちらもユーヴェが精彩を欠くパフォーマンス。2点ビハインドがあるとは思えない危機感の無い動きで、さらに後半にはP.ネドヴェドが切れて退場、現地ファンからブーイングを浴びることとなりました。こちらも荒れそうですなぁ。でもスクデットがあるからいいじゃないか…。

・唯一気を晴らしてくれそうなバルサもベンフィカ相手に大苦戦。ロナウジーニョがPKを外して頭を抱えさせられます。その本人の得点で帳尻を合わせるもこの時点で1-0、ベンフィカに1点を返された時点でアウェイゴール差でビハインドとなる訳で冷や冷やの展開が続きます。もう、ベンフィカがシュートする度背筋が凍る状況。エトーさんの追加点が無ければどうなってたことか。なんとか2-0(agg 2-0)で勝利をあげるも、心臓に悪い内容でした。ホント勝ってよかった。次はミラン、事実上の決勝戦ですな、楽しみであり怖くもあり。


【2006/04/05 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Daylight Saving Time

・O-ChemのExamを生き抜き、睡眠時間が分単位の生活もこれで一段落、ゆっくり寝て体力を回復させたいです。

・あ、そうそう、昨日を持ってCaliforniaはDaylight Saving Time(夏時間)入りしました。これにより時計が1時間進み、日本との時差は-16時間に。毎年言ってるような気もしますが、"モモ"に出てくる灰色の男達に時間を盗まれた気分になります。まったく、試験前の1時間がどれほど貴重なことか!

・日本でも再導入が検討されている(1948年から4年間だけ存在したことがあった)このDaylight Saving Time、実は米国内でも全域で行われているわけではなく、Hawaiiやその他の離島では導入されていません。さらに本土でもIndianaではやっと今年から全面採用となり、Arizonaに至っては先住民居住区を除き未だに行われていません。低緯度地域ではあまり意味が無いとか、第1次産業主体のエリアではメリットが少ない(日の入りが延びるので仕事の時間が増える)とかそういったことが理由のようです。日本で導入したら全産業で労働時間が延びるだけなんでしょうな…あな恐ろしや。

・ちなみに、こちらで"サマータイム"と言うと"6月~8月位までの夏の時期"と思われ、全く話が通じないのでご注意を。未だに自分もこのミスをして、混乱に陥ることがあります。JJ+FPRoscoe達が"時計の1時間のズレ"を歌にしてる訳ないことを思い出せば当たり前のことなんですけどねぇ。


【2006/04/03 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NCAA Tournament National Championship Game

・"さあ、残るは全て月曜の夜に"、先月中旬にに幕を開けてからの壮絶な試合の数々、その果てに残ったのはたったの2チーム、Florida GatorsとUCLAです。本日はその両者による、National Championshipを賭けた最後の戦い。

・去年はUNCの応援にM.ジョーダンが姿を見せた観客席、今年はUCLAの応援にK.A.ジャバーやB.ウォルトンが駆けつけていました。それと何故かB.ラッセル(University of San Francisco)やB.カーランド(Oklahoma A&M:現Oklahoma State)の姿も。

・Florida HC、B.ドノヴァン氏が行ったロッカールームでのプリゲームスピーチは以下のような熱っぽいものでした。"皆、これは今年ずっと言い続けてきたことだ。限界まで自分達を高めようということだ。今夜の試合は過去のことでも、未来のことでもない、たった今、現在のことだ。君達は今夜中、走り回り、動き回り、ディフェンスに駆けずり回る。君達に与えられた時間は限られている、そしてそれは非常に困難で、挑戦的なものだと覚悟するんだ。そう、その困難と挑戦が我々を強固なチームにしてきた。さあ、コート上での全ての瞬間で全力を尽くし、全ての瞬間を大事にし、そしてチームとしてプレイしよう!!"。

・UCLAのポセッションで始まった試合は、決勝らしい重厚な雰囲気で幕を開けます。前半残り10分の時点ではFloridaの好守がUCLAのTOを引き出し25-15とリード、J.ノアのブロックショットや、C.ブリュワーの3ptsプレイ、L.ハンフリーの4ptsプレイが光ります。さらにその3分後にはリードは13点に拡大、UCLAは完全にJ.ファーマー一人に依存した攻撃で反撃の糸口を掴めません。結局36-25とFlorida11点リードで前半を終えます。

・Indianaに舞台を移して以降、前半好調だったチームが後半頭に追い討ちをかけるのがパターン化、この試合でもK.ハンフリーの3ptsショット2連発にC.ブルワーの1発で点差が18に、残り13分にはC.リチャードのダンクでついに20まで広がります。しかし名門UCLAがそのまま沈み行くはずがありません、A.アボヤの超高高度アリウープがJ.ノアの頭越しに炸裂すると、今日ここまで静かだったA.アファロが3ptsを2連発、少しずつ点差を縮めていきます。それでもFloridaの攻撃を抑えることができないため、残り2分までで12点差とするのが精一杯。最後までオフェンスが爆発し続けたFloridaが73-57で初のNational Championshipの座を勝ち取りました!!

・この日も輝いていたのがFloridaのF/C、J.ノア。観客席で見守っていた元プロテニスプレイヤー(1983年全仏オープン優勝)にして現歌手、Y.ノアの実の息子である彼は16PTS、9RBD、3AST、6BLKでインサイドを圧倒、愛嬌のあるルックスも相まって抜群の存在感を見せていました。試合後のコメントも"学校に戻ったらたくさんの人にサインしなきゃいけないから、2週間くらい宿題に手がつけられないかもしれないけど、先生達怒らないでね~"と愛嬌たっぷりです。おめでとう、Florida!! Big Up Gators!!

・結果としてUCLAは敗れてしまいましたが、優勝予想当てをした仲間内で彼らの決勝進出を予測したのは自分だけだった上、その他の試合の勝敗でも最も的中率が高かったため、見事にGame Winnerとなることができました。Yes!! あー、学校の兼ね合いとが大変でしたが楽しいMarch Madnessでした。これだからカレッジバスケ好きはやめられません。


【2006/04/03 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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もう4月…

・お゛お゛、気づけばもう4月。場合によってはBay Areaとも後2、3ヶ月でお別れとなるわけですか。時の流れが速すぎる…。

・月曜はいよいよO-ChemのExam、広めの試験範囲に限られた時間、あまり状況は芳しくないですがやるだけのことはやりたいと思います。でも明日のクラシコは見る。


【2006/04/01 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NCAA Tournament National Semifinal

・ついに舞台はIndianaとなったNCAA Tournament、残るは準決勝と決勝のみです。勝ち残った4チームは必ずしも本命視されていなかった者たちばかり、この中からどこがChampになっても面白いことになりそうです。

・まずは準決勝第1試合、George MasonとFloridaの決戦です。ここまで驚きを与え続けてきたGeorge Masonはこの大舞台でもまったく物怖じしないプレイを見せ、トランジションオフェンス主体にFloridaと互角の戦いを繰り広げます。一方のFloridaはオフェンスリバウンドとアウトサイドショットが好調、前半6本の3ptsが31-25とリードを引き出す要因に。そして迎えた後半、Floridaのショットは止まらず開始1分で2本の3ptsを沈め点差を2桁に広げます。後半の爆発で勝ち上がってきたGeorge Masonは苦しい立場に追い込まれ、厳しいショットに終始。ついにシンデレラストーリーに終止符が訪れる時間となりました。結局両エンドで完全に主導権を握ったFloridaが73-58で決勝進出です。

・Geoge Mason敗戦後、ロッカールームでHCが選手達に行ったスピーチは非常に心に染み入るものでした。"まるで本当の息子のように君達を愛している。今日の敗戦の後でも、先週の勝利の後のように君達を愛している。ここに居る皆全てが、お互いの素晴らしい努力を感謝して欲しい。全てのコーチ、マネージャー、医師、ここに来るまでに我々を助けてくれた人達全てに感謝するんだ。ここまで我々を導いてくれたことへの感謝、ちゃんとその事を心に刻んで欲しい、この思い出は君達の一生に残るのだから。君達の試合はこれから何度も何度も、永遠のようにTVで放送されることになるだろう、そしてそれを目にする度、この魔法の絨毯に乗っているような時間を思い出すのだから。さあ、皆で手を重ねよう。1,2,3 Go。"

・もう一つの準決勝はLSUとUCLAの一戦。高い運動能力と爆発力を持つLSUを、どこまで試合巧者UCLAがコントロールできるかに注目が集まりました。いざ蓋を開けてみると、UCLAのベンチを活用するフルコート守備とアウトサイドショットが完全にLSUのアスレティシズムを上回ります。さらにLSUにとって誤算だったのがUCLAのカメルーン人、L.エンバーアムーテ。彼がG.デイヴィズを上手に守った上にクイックネスで攻撃面でも貢献、インサイドワークの要となります。両チームがパスミスとスティールを繰り返すドタバタな展開になってもUCLAの優位は続き、39-24でHTへ。LSUにとっては大会上最大のビハインドです。後半に入ってもUCLAの勢いはますます加速するばかりで、残り15分時点で50-27と大量リード。この時点で勝敗は決したに等しく、59-45でUCLAが決勝への切符を掴みました

・と言うことで、NCAA Tournament Finalの対戦カードはFlorida Gators vs UCLA Bruinsとなりました。UCLAは決勝戦通算11勝1敗と言う抜群の成績を収めており、今回もその成績をさらに伸ばすことが期待されています。一方のFloridaは史上2度目の決勝進出で、前回2000年はMichigan Stateに敗戦、悲願の初タイトルを狙います。さあ、残るは全て月曜の夜に。


【2006/04/01 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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