BQ Finest -Tokyo 2 California-
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熟睡、爆睡、完睡

・今週続いた寝不足が原因か、昨日のドライヴの疲れか、気づいたら14時間も寝ていました。本来はBioの試験対策とChemのLab Reportのために早起きする予定だったのですが…これで一日中勉強Dayですか…。

・と思いきや、Bioの試験が水曜に延期とのNewsが。ナイスです。


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【2005/10/30 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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今週のフットボール

・インテルが引き分けに終わり、マドリが勝利したとのニュースを耳にしつつ、バルサvsレアル・ソシエダを観戦。いやー、やっと来ました5-0大勝利。最初の3点でのロナウジーニョの素晴らしさはもはや何も言うことがありません。あれだけやっといて交代されるときに、まだ不満そうだったんだから大物です。プジョルの熱いヘッドも、ラーション先生の2試合連続ゴールも拝め、この面子には文句なしです。スタンド観戦だったデコやベレッチが良い笑顔で拍手を送っていたのが印象的でした。あとは、ヴィクトールやオレゲールの微妙なミス、エトーやイニエスタあたりのショット、ここら辺がさらに向上すればいけることでしょう。いよいよ勝ち点でも2位浮上、1位のオサスナを捉えるのも申すg…まだオサスナが一位なんですか。

・未見なのですが、ミランvsユーヴェも凄かったらしいですね。ついにユーヴェの開幕連勝記録を止めたとか何とか。


【2005/10/30 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Monterey Bayへ、夜はA&K's B-Day Party

・今日はBioのField Trip、と言うわけで120マイル(≒200km)程先のMonterey目指しクラスメイトと共に夜明け前に出発。だんだんと周りが明るくなる中、車飛ばして2時間チョイで到着しました。

・現地で少々休憩し、クラスみんなでMonterey Bay Aquariumに集合。初めての裏口入場です。行列に並ばなくていいって最高ですねぇ。で、3時間半ほどかけて色々な海洋生物の生態についてお勉強&観察。

Kelpの大水槽

・この水族館はMonterey Bayとその外洋に実際に生息している生き物を中心に展示されており、派手な生き物を無意味にドカーンと並べたりせず、しっかりと学べるつくりとなっています。しかしながら退屈な内容にしないためにさまざまな工夫が凝らされてあり、その手腕はお見事。特に多種多様な生き物に触れるタッチプールは素晴らしく、なんとエイにまで触れたり(ちゃんとトゲはとってある)。また、生き物の特徴に的を絞った簡潔な説明文も読んでて興味深いものばかりです。

クラーゲー

・ただ、どうしてもこれだけは納得できない。それはサメの数の減少の原因として、サメの刺身が挙げられていること。決してメジャーではない日本料理が致命的な影響を与えてるとは到底思えないのですが…。

サメ丼?

・水族館でのお勉強終了後、このまま帰るのもなんなんでMonterey Downtownのイタリアンで軽く食事し、GilroyのGilroy Premium OutletsにあるNike Factory Storeで買い物。水族館で買ったペンギングッズも含め、戦利品はこんな感じ。

色々ゲット

・帰り道は少々の渋滞やら、警察による通行規制(前方で起きた事故を処理する時間を稼ぐため、警察が5車線すべてを跨いでスラローム走行していた)やらで3時間弱の行程に。総走行距離250マイル、もうちょっと近かったら気軽に遊びに行くんですけどねぇ…。

・学校でクラスメイト達を降ろした後、そのまま友人宅へむかいBirthday Partyに参加。また仲間大集合でわいわいとお祝い。ここでもセイがじっくり漬け込んだ鶏、豚、牛のBBQが登場。相変わらず美味です。そしてB-Day Boy & Girlによる乾杯で盛り上がりました。いやはや、めでたいなり。珍しく非常に充実した一日。

美味しゅうございました


【2005/10/29 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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No Caffeine Mug cupをゲット

・なんと、先日のChem Examのご褒美として先生から、ACS(米国化学会)特製No Caffeine Mug cupを頂いてしまいました。先生曰く"君はサンプルとして非常に興味深い。コーヒーや緑茶をカフェイン抜きにしたら、成績にどのように影響を与えるのか実験です。"とのこと。粋なジョークだなぁ。丁度マグカップ不足に悩んでいたので有難いのですが、やはり実験に乗るべきなんでしょうか。あの一件以来、伝説呼ばわりされるやら、ヒーロー扱いされるやら、自分の名前を動詞として使われる(意味:下から上に急上昇する、だそうで)やら、ちょっとした珍獣状態です。たかが、といっては何ですが特に命にかかわるでもないこの程度のことでこれだけ大きな扱いになるのだから、いかに彼らが"Comeback Story"好きか窺い知れます。先日引退したL.アームストロングの復活劇とかは本当に大きな影響を与えているんでしょう。いやはや、次のテストがプレッシャーになってきました。

今セメだけでこんなに教科書が…

・しかし、いざ写真とってみると今セメの教材の多さは凄いですな…。後ろに積みあがってるのは、すべてこの4ヶ月間で使うものだったり…しかもこれで全部ではなかったり。カップの横にある変なのは、Molecular Model(分子模型)です。これが無いと立体分子がイメージできない自分にとって、非常に重要な一品。今セメ、大変だけど楽しいので、がんばっていきますぜ。


【2005/10/28 18:05】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Newsy News on 2005-10-28

・Photo of Tha Day…「ショックなことがあったとです…」。そういえば、いつの間にか衣替えの時期も過ぎてました。

・Photo of Tha Day…「もうどうにでもして~!」。やる気ゼロ。

・Newsy News…「Funk Score オフィシャルタオル通販開始」。おお、欲しい。ちゃんとオレンジもある辺り、心憎いです。

・Newsy News…「DABOが東芝EMIに」。何時の間に…。

・Newsy News…「ECDとイルリメのコラボレーション・アルバム「2PAC」発売」。凄いタイトル。

・Newsy News…「知って損しないコーヒートリビア」。カフェ目指してるうちの弟なら全部知ってたりするんでしょうか?

・Newsy News…「日本の即席ラーメン「マルちゃん」 メキシコで国家的人気」。自分なんかよりはるかに大きな、「国家単位」で動詞化してしまうほどの人気だそうで。こういうニュースを見ると、全世界規模で動詞化した「google」の凄さを改めて思い知らされます。

・Newsy News…「CMで「グリーン・ジャイアント」の声、ドレスラーさん死去」。あの巨人の声を当てていた方だそうです。残念。


【2005/10/28 18:05】 Newsy News | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Examの結果が判明

・Feelin' so GOOOOOOD!! 早速今週受けたExam達の結果が戻ってきました。両方とも好成績だったので大満足。特にO-Chemに至っては"最初のテストでFを取った生徒が、一念発起してクラストップの成績で復活"と言う形になったため、先生が美談としてクラスに話してしまい、やたらと注目を浴びる身になってしまいました。恐らくアメリカの大好きな身近な"Comeback Story"を紹介することで、クラスを刺激してモチヴェーションを高めるのが狙いだったのでしょうが、先生は最初のテストが悪かった理由を把握していることを考えると、なかなかに意地が悪いともいえます。いやー、学校に居る間中どこへ行ってもこの話題を持ち出されて、むずがゆい気分の一日でした。

・それにしてもこの先生、ベトナム戦争に参加していたかと思えば英国で働いてたり、ロシアや大阪で教授をしてたり、MBA受けてたり、大学アメフトのディフェンスコーチをしていたり、キャリアが謎過ぎです。しかも凄い日本通で"後楽園球場"で野球を見てたり、たこ焼き好きだったり、日本シリーズの阪神の弱さにあきれてたり…自分としては日本シリーズを気にするアメリカ人が居ることにあきれてるんですが…。でもそんなユニークさに加えて、魅力的な授業を行い、生徒のサポートも欠かさないでいてくれるのでこのクラスをとってよかったとかなり満足しています。


【2005/10/26 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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インスパイアのインスパイヤ、パクリの是非について

・音楽関連でチョロチョロと。面白かったのがAyumi Hanasaki(花咲鮎見)のデビューEP、"インスパイヤ"。このサイトで全曲聞けるほか、こちらで全曲DLできます。とりあえず4曲目あたりを聞いてみてください。某avex所属歌手としか思えない声で同社を辛らつに批判するこの楽曲は、どうやら浜崎あゆみの"インスパイア"と言う曲にインスパイヤされて誕生した模様。例ののまネコ問題や、同社の推進する盗作紛いの楽曲製作姿勢を華麗に皮肉った、ある意味現代アート的な作品となっています。サビがインスパイアに酷似しつつも、メロディーが一音だけ違ったり、そのスレスレ具合の再現度は見事。基本的にこのタイプのPopsには興味が無いのですが、音の向こう側に秘められた悪戯心が非常に愉快です。この楽曲を攻撃すれば、自分達のやってることを攻撃するも同然、果たしてavexからのリアクションはあるのでしょうか? 普通の企業なら恐らく黙殺するのでしょうが、対象が対象だけになにかやってくれそうな気もします。

・良い機会なので一音楽リスナーとして、近年の"パクリ現象"に関する見解を。自分個人としては、元ネタのある曲が世に出回ることは別に何の問題も無いと考えてます。どんなアーティストでも、その音楽には誰かの影響と言うのは見られる物でしょうし、時にはその影響が楽曲に強く発現することもあるでしょう。それに、元ネタ文化を否定すればサンプリングを使った楽曲はすべてアウトになってしまい、Hiphop勢は全滅です。また商業性を重視した場合に、スケールにせよコードにせよメロディにせよ、多数の人間が気に入るパターンを追求すれば過去の曲と類似するのは不可避だとも言えるでしょう。したがって、某菊地氏の"ヒットチャートの曲は何かと部分的に同じでもかまわない"と言う見解にもある程度は賛成できます。

・ただし、明らかに元ネタが存在する場合は、それをしっかりと明示するべきだと考えています。Hiphopのサンプリングにおけるクレジット、これが"盗用"と"引用"を分ける絶対的なボーダーラインです。引用元を開示し過去の音楽的遺産の引用を明確にしつつ、その土台の上でどのようにオリジナリティを発揮するか、そこを評価されるべきでしょう。それを曖昧にすると、オレンジレンジのようなややこしい立場のバンドが出てきてしまいます。彼らの評価されるべき点はは複数の名曲を組み合わせて、それを一つに融合させる錬金術的なスキルだと考えられます。ところが、その材料を明示しないが為、彼らの一部のファンが元ネタの部分までもオリジナルだと錯覚してしまい、元ネタを知る人間との軋轢を生んでしまっています。「The Policeの"Every Breath You Take"ってPuff Daddyのパクリじゃねぇ?」的な発言に、突っ込みを入れずにスルー出来る人間は一体何人いるのでしょうか?

・歌詞についてはあまり考えがまとまっていませんが、他人の作品の盗用コピペ&パッチワークが許されないのは音と同様でしょう。むしろ音以上に自由度が高いと言うことを考えれば、創造性の放棄と言う意味ではより深刻なような気がします。

・そしてここからは完全に妄想の域の話。もし元ネタの明示がはっきりすれば、オリジナリティの薄い安易なパクリは減少するのかな、と。安易な音楽的縮小再生産は、商業的にはある程度許容されても、音楽的多様性の点ではマイナスです。仮にコピー曲が支持される理由が"コピー元を知らないリスナーにとって新しい音で気に入ったから"だった場合、コピーされた側にとっては非常にアンフェアです。そこでもしコピー曲が発表されたとしてすぐにそれの元ネタがしっかり広まるシステムが存在すれば、原曲と比較できるチャンスが高まるのではないのでしょうか? そしてコピー先曲にあるオリジナリティをリスナーが気に入れば、その時点でやっとその楽曲はちゃんと評価されたと言えるのでは? そして評価されるべきオリジナリティの乏しい曲は必然的にフェイドアウトし、よりオリジナリティの強い楽曲が注目されるチャンスが増えるのでは? 以前某バンドの某曲をカッコイイと思い、数年後のその曲の元ネタを知りそっくりな上にそちらのほうが100倍カッコよく、もっと早くこれを知っておけばと後悔した経験からよくこんなことを考えてしまいます。

・あー、長くなってきたので今日はこの辺で。


【2005/10/26 23:59】 Music | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
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フットボール、ミッドウィーク開催

・今日は各国リーグ戦のミッドウィーク開催。学校にPC持って行ってまで試合を観戦してしまいました。しかし、せっかくここまでしたのにバルサ戦の放送は無し…。というわけでインテルvsローマをチェック。えー、なんかフツーにカウンターくらいまくって負けてるし…これが本当につい数日前にアウェイでウディネを破ったチームとはにわかに信じられません2点返したのがせめてものプライドですかねぇ、それにしてもトッティのループは美しかった…

・お次はデポルvsマドリー。Bioの教室の最後列で、さも授業のPowerpointファイルを見てるフリをしながらテキストライヴで観戦していました。いやー、やっぱりロナウド居ないと何も出来ないんですねぇ…まあ、怪我人、準備不足、疲労、そしてリアソールと考えれば当然ともいえる結果かもしれませんがバルサは無事にマラガを下し、さらにリーガの混戦に拍車がかかりました、1位オサスナって…


【2005/10/26 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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ほっと一息

・睡眠時間が分単位、寝る前に朝日を見ることが普通だったここ数日ですが、ついに月曜のChem Exam、今日のBio Lab Examを乗り越えて楽になりました。いずれも感触は良かったので一安心です。またScantronの書き込みミスが無いことを祈るのみ。

・そんな喜びもつかの間、ネットを見れば来月12日に発売予定だったAir Jordan Defining Moments Packageのリリースが来年に延期されたとのニュースが…。それどころか、リリース自体がキャンセルされたと言う噂まで飛び交っており、状況は芳しくありません。こんな素晴らしいパッケージを何故…? シューズも箱も、リリースノートまで見せられておきながら入手できないとは、なんとも残酷な話です。あー、残念。

・近頃すっかりサイケデリックな彩色で印刷するようになってしまっていた部屋のプリンタ、原因が判明しました。インクカートリッジの黄色と赤を入れ違えてた…。道理で真紫の葉っぱだの、黄色いトマトとか印刷されてたわけですなぁ。


【2005/10/25 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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今週のフットボール、Foot 5点セット到着

・週末は基本的に引きこもってChemの試験対策。前回失敗しているので後が無く、真剣に取り組まなくてはいけません。

・しかし、そんな状況下でも目が離せないのがサッカーな訳で、土曜はバルサvsオサスナ、日曜はマドリvsバレンシアをチェック。バルサ、正直ベレッチとデコが次々と負傷交代し、スコアレスドローで折り返したときには血の気が引きましたU2のコンサートで芝が傷んでるとはいえ、どうしてこう味方の選手ばかり怪我するんでしょう…? そんな鬱々とした気分を吹っ飛ばしてくれたのが後半のバルサの溌剌としたプレイ中盤の押し上げに加えて、メッジは相変わらずキレキレ、ロナウジーニョはファンタジー炸裂、エトーもスピードと運動量で圧倒、交代して入ったジュリも一瞬の隙を突いてゴールと、気がつけば3-0で圧勝ですやっと良い気分、でも怪我人がなぁ…

・日曜のマドリvsバレンシア、またクライフェルトさんが居ません。何時になったらちゃんとプレイしているところを見られるのやら。そんなバレンシアはしかしながらアイマールが輝いていましたマドリの殆ど機能しない中盤を尻目に、次々とゴールを脅かします結果として2-1で大勝利それにしてもグティ、ジダンは居ないも同然だわ、グラヴェセンは交代出場5分後に一発ロハもらうわ、ベッカムはルーニー方式で退場するわ、凄いことになってますね

・で、未だにヘタフェが1位ってどういうことでしょう? そして何故デポルはレアル・ソシエダ戦でレアルのユニ着て戦ってるんでしょう? アレは凄かった。きっとデポルの選手には敵が21人居るように見えたのではないでしょうか。 あ、あとインテル、苦手のアウェイウディネ戦に無事勝ちました。バンザーイ。

・そうそう、2週間ほど前に実家からFoot5点セットが到着しました。これが非常に素晴らしい内容で嬉しいです。さすが販売価格ぎりぎりのコストがかかってるだけのことはありますなぁ。でもレインボーのフラッグだけはカリフォルニアでは使えません。危ない危ない。

Foot!!


【2005/10/23 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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早起き、何とか車回復

・階上の友人の助けを借りて8時に登校し、Bioの試験対策。勉強にPowerpointのファイルが必要だったためPCを持参したのですが、キャンパス中いたるところで無線LANが繋がるのでかなり快適でした。日本の大学もこうなってるんですかね?

・無事BioのQuizと解剖を終え、ChemではGas Chromatographyを使った液体の分析。データ取得のためのPCがIBMのWin98からi-bookのOS-Xに換わってて衝撃。素晴らしい飛躍です。でもi-bookの真っ白で美しいボディに、真っ赤なマジックインキでマーキングしてあるのはいただけませんが…。しかもMacから相当離れていたため、操作しづらいことしづらいこと。結局自分のPCでデータ処理しちゃいました。うーん、科学者(=Mac使い)への道は遠いです。

右奥のi-book…

・学校の後、またまた友人のHelpにより車をメカニックの元へお届け。結局バッテリー周りの配線が緩んでるのが原因だった模様で、深刻なものではありませんでした。いやー、助かりました。機会を見て、電極の交換でもすることにします。友人達に感謝。


【2005/10/20 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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さらに凹み中

・そんなこんなであまり元気の無い日々をすごしてる中、さらに追い討ち。再び車の電気系統がダウン…。ブースターケーブル使って他の車から電気を分けてもらわないと、起動できない状態です。バッテリーは去年友人の力を借りて交換したばかりなんですが…。あー、来週試験2つあるってのに、その次の週末Monterey行かないといけないってのに、もう嫌っす…。とりあえず明日の通学は友人のお世話になります。ほんと迷惑ばかりかけて申し訳ない気分…。


【2005/10/19 22:52】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(1)
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めぞん一刻読んで週末が終了…

・いやはや、まさか本当に何もしない週末になるとは…。編入用の自分売り込み論文も遅々として進まず、学校の課題も最低限しか手をつけられず。挙句の果てに、めぞん一刻全巻に手をつけて泥沼。しかも読後になぜかBlueに気分に…ハッピーエンドのはずなのにねぇ。うーん、神経すり減り気味のときに読むべきものではありませんでした…反省。もう一つBlueになる要素は、この漫画の時代、連載期間が1981年~1987年と昭和の物語。最初22歳だった響子さんはいまや46歳ですよ…。あぁー。

・もう一つ、真剣に時代を感じてしまうのは、新世紀エヴァンゲリオン10周年。リアルタイム放送時はまさにエヴァのパイロットになれるような年齢だったのに、いまや某伊吹二尉を追い越し、加持さんへと近づく勢い。本当に時の流れとは恐ろしい…。それと関連するのかどうかは判りませんが、面白かったエヴァネタが二つ、"海鮮紀エビャンゲリオン"と"ネルフがパン工場だったら"。どちらも絶品です。


【2005/10/16 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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怠惰な週末への入り口

・比較的抱えた課題の少ない週末。しっかり息抜きしたいと思います。

・と言うわけでたまっていたCLのバルサvsウディネを見たり、マドリvsオリンピアコス見たり。それだけで吹っ飛ぶ四時間。まあ、いいんですけどね。

・夜は階上の友人と"少し贅沢な夕食を"と言う話になり、Orindaの寿司バー、花膳へ。そのあとは友人宅でまったり。ゆるーい時間をすごしていました。


【2005/10/14 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Hanazen [寿司屋]

・落ち着いた雰囲気の高級住宅街、Orinda。すこし欧州を思い起こさせる洒落た街灯に照らされた小道、その中程に最近Openしたばかりというお寿司屋さん、Hanazen(花膳)はありました。どうやら依然この場所で営業していたJun Jun Japanese RestaurantがWalnut Creekに移転し、そのテナントを引き継いで開業したみたいです。案内してくれた友人も、Jun Junだと思ってここに来た模様。と言うわけで、このお店を訪れたのは全くの偶然でした。

・Orindaらしく(?)、上品な店内(でも寿司ネタ型壁掛け時計はちょっと面白かった)で、自分がよくネタとして紹介するニセ寿司とは一線を画します。当然板さんも日本の方。いわしの握りや、はまちの縁側等、ちょっと珍しいメニューを堪能しました。ところどころ手の出しにくいお値段のネタ(ウニ=$9.00とか)もありますが、まあ、Orindaと言うことで。

・こちらは日本酒メニューが豊富で、その中から西の関、八海山(大吟醸)も少々ご馳走になってしまいました(BarとClubでしか飲まないと言う誓い、Sushi "Bar"と言うことでかろうじてKeep)。雰囲気の良い街にある、雰囲気の良いお店、(ちょっと贅沢できる余裕があれば)安心して立ち寄れる場所を発見しました。


【2005/10/14 23:59】 Foods & Restaurants | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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しょーもない豆知識: 噛むと閃光を放つキャンディがある

・アメリカでメジャーなミント系キャンディで、Lifesavers Wint-O-Greenと言うものがあります。これがなんと、暗闇で噛み砕くと青白い閃光を発すると言うすさまじい代物。日本にもドンパッチとか、スパークリングテイストのキャンディは存在しますが、本物のスパークが発生するものは初めてでした。この現象は10年ほど前に偶然発見されたもので、当然製品の意図するところではなく、従って宣伝文句にも使われていません。メカニズムも完全には解明されておらず、光ることを知らない人も多数存在します。自分も、Chemの実験でやってみなければ絶対にこんなしょーもないことは知らないでいたでしょう。

・この発光現象自体の名称は"Triboluminescence"と呼ばれるそうです。簡単に解説すると、ある分子に物理的な力(衝撃とか、摩擦とか)が加わった時に、分子内で電子の移動が発生し、分子の中でプラスとマイナスの部分が出来るのが原因。そのプラスマイナスの偏りをなくそうと、電子が移動しなおすときに起こるエナジーで発光するようです。ちょうど縮められたバネが元に戻ろうとして、ビヨンってなるのと似た感じですな。驚いたことに、この"ある分子"っていうのはキャンディに含まれる砂糖も該当するため、実は殆どのキャンディで発光現象は起きてる模様です。ただし、それらはごくごく小さな光で肉眼では殆ど確認は不可能なレヴェル、Wint-O-Greenキャンディの発光には遠く及びません。

・じゃあ、なんでWint-O-Greenキャンディだけ、判りやすいほど眩しく光るのか。それはその香料=Wintergreen Oilに秘密があります。Wintergreen Oilの正体はMethyl Salicylate(サリチル酸メチル)という物質で、鎮痛作用があるため湿布薬とかアロマテラピーにもよく使われています。で、この物質には特別な側面があり、蛍光性があるうえにUV光線を可視光線に変換する性質を持っています。これが見えにくい砂糖分子の発光をよりよく見えるように増幅しているわけです。その差は歴然で、Pepper MintのLifesaversでは全然光らないのに、Wint-O-Greenではピカピカ。面白くて鏡の前で何個も何個も噛み砕いてしまいました。ちなみに味の方はダメダメです。

・そんな知ってても何にもならないことですが、こういうのを聞くと化学って楽しいと思えますなぁ。あ、さらにどーでもいいことですが、トリビアの泉で依然やっていた"ガムテープを2枚張り合わせて一気にはがすと発光する"と言うのもおなじ"Triboluminescence"だったりします。

・さあ、こんな無駄知識、一体誰に披露したものやら。


【2005/10/13 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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こっちでも「電車男」放送してるんですか

・学校のカフェテリアで、アメリカ人に"昨日の「電車男」見た? マジ面白かったよね!! 伊東美咲はんぱねー"と力説される違和感。日本語のクラスを取ってる知り合い、どうやら勉強の一環として日本語放送のドラマとかを見てるらしいです。それ自体は素晴らしいことなのですが、題材に大きな問題があるような…。"キターーーーーー!!"とか、"逝ってよし"とかを先に覚えられてもなぁ。

・そんな彼らの質問で、上手く答えられなかったものが。それは"「しよう、食べよう、行こう」などの発音が~ouで終わる言葉は「Let's ~」だよね? じゃあ何で「I'm thinking about doing ~」は「しようと思う、食べようと思う、行こうと思う」と「Let's + Think」になるの?"というもの。確かに、何ででしょう? だれか現代語文法に詳しい方の説明が欲しいところです。

・ちなみに、別の学校の生徒で殆ど日本語完璧なほうの友人、先日会ったら授業の一環で芥川龍之介やら夏目漱石やら読んでました。勿論日本語で。自分にはイタリア語でイタリア文学を読んだり、フランス語で仏文学を読むなんて芸当はとても出来そうにないので、感心することしきり。いやー、なんか凄いですな。


【2005/10/10 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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やっと週末、そしてカニ三昧

・今週も何とか生き延びました。今日はO-ChemのQuizがある予定で、朝の4時までそれの対策をしてました。そしていざ授業に臨んだところ、"実はオンラインでやるTake Home Quizだから、来週の月曜までにメールで提出してね~"と。…やられた。

・授業のあと久々にセイのお宅にお邪魔。最近、何曲か一緒にやってみようという話があがっており(とは言え実際の楽器を使えない自分に出来ることは殆ど無いのですが…)、それ関連の話もチョロチョロしていました。果たして本当に形になるのか判りませんが、楽しみです。

・で、夜は妹さんがOaklandの中華レストランと中華スーパーで調達してきた餃子とカニ(Dungeness Crab: アメリカイチョウガニ: Cancer magister、と学名まで書くと途端に美味しくなさそうな感じになるのは何故でしょう?)を頂くことに。そのカニの元気なこと元気なこと、デカイ上に大暴れです。こんな上等なやつらが1lb(約450g)=4ドルとは素晴らしい。そんな活力たっぷりの連中も…。

シンクの中でも元気溌剌

・茹でてしまえば、真っ赤で新鮮なご馳走でございます。奥のほうで身をほじられて食べられるのを待つのみ。

夢中のほじくりタイム

・いやはや、本当にご馳走様でした。


【2005/10/07 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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"Against Tha Grain" by Kurupt

Against Tha Grain
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・買ってから一月半が経過し、やっとReview。Kurupt Fanな自分としては、公式アルバムとしてSpace Boogie:Smoke Oddessey以来4年ぶりの新作ということで楽しみにしてた一枚です。が、2年前には"Against The Grain"というほぼ同タイトルのブートが流出するわ、それに対抗して本人が全く同じ名前のブートを出すわと変な事件もあった上、いざリリースとなればDeath Rowがウェブサイト上で"配給元Kochが用意した多くのトラックを削ってしまった。これは我々の出したい代物ではない。従ってDeath Rowはこのアルバムをサポートしない"といった趣旨のコメントを掲載。実際聞く前から不安もたっぷりでした。

・そしてその不安がかなり的中してしまう悲劇。全体的に散漫な印象で、かなり甘めに採点しても3.0/5.0位。無難な"Intro"の後に来る"Speak On It"は中々。曲の立ち上がりから"Death Rowはこの世に一つだ、後は全部ニセモノだ!! New 2Pac!? そんな奴はいねぇ!! DMXもJa RuleもNew 2Pacなんかじゃねぇ!! 50 Centがそうならオドロキだ! New Biggie Smallsもいねぇ!! NasとBiggieに代われるNew King of New Yorkなんか存在しねぇ、失せろP.Diddy!! 伝説は伝説のままにしておけ!! 誰もがWarに戦争に行こうとしやがる、結局奴らがそこでやるのは、待機してチョロッと稼いであとはファラカン(Nation of Islam指導者)にへつらうだけじゃねぇか!! まだまだ問題は山積みだぜ、Warと言えばもう一つ、East Coast vs West Coast Warなんか無え!! 個人間の抗争はあってもCoast全体なわけねぇだろ!! 糞メディアどもが!! 誇大妄想とレッテル貼りばっかかよ、とっとと東西戦争話を終わりにしやがれ!! ビビリどもが、本物はここだぜ!!"、と4分間のうち前半2分を使ったシャウト。目新しい批判ではないものの、やはりKuruptの口調で聴くと熱いです。そして"Anarchy '87"、"Throw Back Music'86"と重めでG-Funk Classicsタイプの硬い曲が続き、かなりキます。…が、次の"Deep Dishes"でもう失速…。小粒なトラックにありきたりなスタイルの構成が続く事態に…。ユルめ佳曲の"Can U Feel It"、"Slide N Slide Out"は耳触りがいい感じ。"Jealousy"はドロドロ系G-Rapとしてはかなり光っており、ゲストのRoscoe、M.O.Pもバッチリ。"My Homeboys [Back to Back]"は"2Pacはやっぱカッコいいなぁ"と思うための曲。アルバムの残りは、それぞれ方向性が違う曲が揃ってるので、好みの曲を拾える人は拾えるでしょう。…はて、甘く採点したのになんでこんな辛口な批評になってるんだ? やはりあのフロウまわし、ところどころで突き刺すLyricsは健在なだけに一層もったいないと感じてるためでしょうか。うーむ…。


【2005/10/07 23:59】 Music | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Still DPG, Warren-G, Shalla, still Wessaaaiide

・色々西の攻勢、そして偶の不発が混ざる中、個人的にかなりの期待がかかっているのがDPGのリユニオン。彼らの公式サイト、D-P-G-C.comで試聴できる曲がどれもカッコよいので、嫌が応にも盛り上がります。それにしてもアップされてる曲の大半がリユニオンアルバム以外の曲だとは言え、10曲以上を128kbs、フルレングスのmp3でダウンロードさせてくれるのは凄いですねぇ。

・でも何より凄かったのが、1st Singleとして予定されている"D.P.G.C. Muzic"のMusic Video。とにかくチープ、低予算をはるかに超えた次元のヴィデオがなぜこんなにカッコイイのだ!? ここまで行くとズルいとしか言いようがありません。

・あともう一つ凄いのがCDを買うと66年式インパラが当たる、と言うキャンペーン。うーん、ウェッサイ。

・それとKuruptさん、11月にコンピ、来年には次のアルバムを出す模様ですが…そっちには期待していいのでしょうか。そしてつい先日発売されたWarren-Gさんの新譜"In The Mid-Nite Hour"の方は如何な出来なんでしょうか。気になるところです。

・最後に、すでにご存知の方も多いかと思いますが、G-Funk伝道師ShallaさんがBlogで近況をアップしておられます。その名も写楽風来坊日記。それによると着々と新曲製作は進んでいるようで、スーペル期待。耳に出来る日を待ち望むばかりです


【2005/10/07 23:59】 Music | TRACKBACK(1) | COMMENT(0)
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今度はBriones Regional Parkへ

・先週の木曜日に引き続きBioのLabはField Trip。LafayetteからMartinezにまたがるBriones Regional ParkでCalifroniaの植物観察。鬱蒼と茂った木々のトンネルがあるかと思えば、そのすぐ後に乾いた草原地帯が広がったりと、非常に北Calらしい所でした。そこでメインに見学したのは地元を代表するBlue OakValley OakCoast Live Oakなど。まあ、Oaklandなんて名前の都市もある位ですからそこら中に生えてます。ちなみにCoast Live Oakによく似た形の葉っぱを持つHolly Oak a.k.a. Holm Oakという木もありまして、こちらはあの娯楽産業の中心地、Hollywoodの元ネタだったり。そんな内容のレクチャーを受けながら、鳥の声を聞いたり、この地域独特の気候についての説明(例えば下の写真、左の草地が丘の南斜面で右の森が北斜面、日差しが強い為より太陽を浴びるエリアは一層乾燥してしまいこんな植生になる)を受けたり、なかなか楽しい時間でした。これで後々の試験がなければ、もっと楽しいんですが…。

写真奥の街はConcord


【2005/10/04 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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UCBでのセミナーへ…全然判らない

・週末を費やしたBio Exam対策、その甲斐があったかどうかはイマイチわかりませんが、とにかく終了。テストを提出したあと、そのまま友人達とBerkeleyへ。息抜きでパァッ~っと街へ…繰り出すんだったら嬉しいですが、実際はUC Berkeleyで行われるセミナーへの出席。Bioのクラスで出される課題に、何か一つセミナーのレポートを書くというものがあるためです。で、テーマは"Some applications of Dirichlet process priors in phylogenetics, molecular evolution, and population genetics"…しまった、これBioの皮を被った数学だ。いやはや、さっぱり判らん。これだけ判らないプレゼンを見たのは、高校の時MBL at Woods Holeで見学した学会以来です。あの時は英語もBioも今以上に出来なかった訳ですが、ここまで来てもまだまだ知らない事だらけだと実感。一緒に出席した連中と頭を抱える1時間になってしまいました。さーて、どうやってレポート書こう?


【2005/10/03 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Newsy News on 2005-10-03

・Photo of The Day…「「君のためなら死ねる」のコスプレ」。発想が面白い。

・Newsy News…「avexの社長に質問されたら訴えられるの?」。看板歌手がマドンナWanna Beな上、楽曲も"インスパイア"の嵐な会社なので「のまネコ問題」も特に驚きのないニュースでした。が、社長さんがここまでアレなことになってるとは…。質問自体が原因で訴えられそうなわけでは無いので、タイトル記事は些か不正確な気もしますが、そんなことは問題ではないくらい凄い状態です。仮にも一部上場企業の社長さんがこの対応って…。社長以外にものまネコの題字だけ商標取り下げして商売を続けようとしてる節があったり 、子供の作文のような公式発表を掲載したりと、まともな法務部が存在しないかのような行動を見せるこの会社、想像以上に幼稚な組織なんでしょうか?


【2005/10/03 23:59】 Newsy News | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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週末=試験対策

・週末~、軽くゴロゴロしてあとは月曜のBio Examに向けて試験対策。その他にも火曜別のBio Field StudyにChem PreLab、木曜はBio Lab Examに、Chem Lab Report Dueとなかなかに忙しくなりそう。…逃げたい。


【2005/10/02 17:29】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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バルサ、ヘタフェ、イタリアダービー

・昨日はバルサvsサラゴサ。チャビがローテーションでお休みだったためか中盤が上手く機能しないバルサ、なかなか厳しいものがありました前半は無難にこなしたものの、後半に入って2連続失点痛い…まあ、一点目はセットプレーからマルケスのカバーミス、2点目はヴァルデスのクリアミスと個人のミスが原因だったので、まだマシと言えるかもしれませんそしてガウショのPK、エトーの掻っ攫いゴールで追いつくという展開うーむ、勝ち点1で満足するべきチームではないんですけど…それにしても観客席でどんどん不機嫌になっていくチャビと、それを察してソワソワしてるガールフレンドは面白かった

・その後なんとなくヘタフェvsヴァレンシアを点けっ放しにしてたら、凄いものを見てしまいました。まさかヘタフェが後半43分に逆転ゴールを決めて勝ってしまうとは…。ヘタフェ、未だリーガ首位。どこまで行くんだ、このチーム?

・今日はイタリアダービー、ユーヴェvsインテル。インテル、危なっかしいながらもいい試合を見せていたのですが、ズラのFKのこぼれだまをトレゼゲ、ネドヴェドのFKとセットプレーから2連続失点あー、バルサといいどうしてセットプレーに弱いんだ…そしてそれをきっかけにユーヴェが攻勢に、ヴィエラが効いています一方インテルはやはりヴェロン欠場が大きいか、なかなか展開を作れ出せませんアドリアーノも決定的な場面でパスを出してしまう弱気、キツイなぁ…何とか2-0のまま後半へ、インテルがやや盛り返すも得点には至らず、とうとう残り20分からレコバ、クルス、アド、マルティンスの4トップにしかしそれでも追いつくことは出来ず、久方ぶりのダービー敗戦となってしまいました…悔しいのう


【2005/10/02 17:29】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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FC2 Blogのテンプレートが凄い

・Blogの利点の一つに、"htmlやCSSの知識が無くても、既存のテンプレートを選ぶだけでデザインを決められる"というものがあります。そしてここFC2は数あるBlogサーヴィスの中で群を抜いてテンプレが豊富(公式107種、ユーザー共有994種)。とまあ、これだけの数があると、個性的なデザインの代物も登場するわけで。最近発表されたユーザー共有テンプレで例を挙げると…

某巨大掲示板サイト風
サイコさん…
ちょいセクシー系その1
ちょいセクシー系その2(この両者ともアダルトBlog不可なのがなんとも面白いです)
某音楽プレイヤー広告風
Left Eye?

・ご覧の通り色々あるんですが、最近気がついてポカーンと口をあけてしまったのがこのFC2"公式"テンプレ。その名も…

萌え天使
萌え悪魔

最強だ…。


【2005/10/01 23:59】 Diary etc... | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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