BQ Finest -Tokyo 2 California-
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今週のフットボール

・ようこそ新戦力、ヴィトール・ジュニオール!! そして関さんが麻生に姿を見せてくれたりと、明るいニュースが届いてくれた今週のフロンタ。

・週末はホームで横浜FM戦、ロスタイムでのジュニ決勝弾に雄たけびをあげる午前5時となりました。ガナの連続ゴール記録延長もオメ。しかし、勝つには勝ちましたが全く内容は伴ってないので次戦以降に不安が…。あと、本日は等々力にゲスト多数だったようで、岡田&反町の代表監督s、関さんに佐原、そしてなぜかフッキの姿まで。あんなふうな形でチームを去っておきながらここに足を踏み入れられるとは、よっぽどフロンタは舐められてるんでしょうか…?


【2008/07/06 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 GERvsESP etc...

・祝、J1再開!! てなわけで例の貸切新幹線で大量のサポーターが新潟に乗り込んだフロンタでしたが、結果は1-2敗戦〜…。ジュニのコンディション調整が間に合わず欠場したことや代表組の不調を差し引いても、ちょっと情けなくなるような内容だったらしく、非常に残念です。しかしまあ、なんでビッグスワンで全然勝てないんでしょう…? 狭い勝ち点差内にほとんどのチームが集まってることを考えると、さらに頭が痛いです。

・EUROはいよいよ決勝、ドイツvsスペイン。"大一番に強いドイツ"、"肝心なところでヘタレるスペイン"という伝統、そしてグイサの立てたフラグこと"優勝したら結婚する"発言からかなりドイツに分があると踏んでいました。

・が、実際にドイツが優位に立っていたのは前半の中ほどくらいまで。段々プレスでスペインの個人技を封じきれなくなり、パスも繋がり始めてしまいました。23分にはF.トーレスのヘッドがポストを直撃し、ドイツファンの背筋を凍らせます。そして33分、スペースに飛び出したトーレスにシャヴィが見事なスルーパス。並走していたP.ラームを突き放したトーレスはGKが飛び出すのを見越して冷静にショット。一本技ありなゴールでした。失点に絡んでしまい、ぜひとも挽回するチャンスが欲しかったであろうラームでしたが、足を負傷したためHTで交代。本人としても、またドイツの攻撃面としても痛い展開です。

・気を取り直して後半開始と同時に再びプレッシングするドイツ。58分には中盤を削りK.クラニーを投入、なりふり構わぬ放り込みサッカーでスペインを追い詰めていきます。これでかなりいいところまで行ってはいたのですが、ゴールと言う結果に結びつくまでには至らず、残念ながらタイムアップ。結果として洗練された技術力を遺憾なく発揮したスペインが、下馬評を覆し、44年ぶりのタイトルを勝ち取ることとなりました。うーん、悔しいですが、でもカピタンやチャヴィ、イニが喜んでいるのを見るとやっぱりちょっと嬉しかったり。ということでおめでとうございました。あー、どーしよう、おわっちゃいましたよ〜・


【2008/06/29 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 RUSvsESP

・EUROは準決勝第2戦、ロシアvsスペイン。ここまで数々の対戦相手を苦しめてきたロシアのプレッシングを、圧倒的な技術でいとも簡単にかわしてしまうスペインに感服。特に50分のスペイン1点目、左サイドからA.イニエスタが崩して、針の穴を通すようなパスを中央に転がし、そこにチャヴィが飛び込んでフィニッシュ、の流れは美しすぎてため息が出ました。Viva, Barca!! 逆にここに来て完敗を喫したロシア、ひょっとしたらこの方のネタ振りが一因だったりして。


【2008/06/26 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 GERvsTUR

・EUROはセミファイナル第一戦、ドイツvsトルコ。トルコがベンチ入りメンバーが控えGKを含めても13人しか居ないというものすごい逆境に曝されていたり、ドイツ国内がトルコ系移民問題と絡まって不穏なことになっていたりと、話題が尽きません。

・試合は序盤からハイペースで猛攻を仕掛けるトルコに対し、ピリッとしないドイツの守備が後手後手に回る展開。22分、エリア内での浮き玉がバーに跳ね返ったところをウールが押し込んでトルコ先制。今大会初の先制ゴールに沸き立つトルコでしたが、逆にこれがドイツを覚醒させることに。準々決勝で見せていた強固な守備が復活し、26分には左サイドのL.ポドルスキのクロスをB.シュヴァインシュタイガーがアウトサイドで流し込むビューティフルゴール。後半に入り俄然面白くなってきたところで…雷が現地の中継局を直撃してしまったらしく、国際映像がブラックアウト。世界中で悲鳴が上がってるのが目に浮かびます。そうこうしている内に76分、現地からM.クローゼがヘッドを沈めたとの情報が。嬉しいけどうれしくなーい。そして86分過ぎに映像が還ってくると…なんかトルコ側が大喜びしてるっ〜!! 回線復活の直前にセミーがインサイドを突いて同点弾を沈めたそうな。なんだか変なテンションのまま延長戦入りを覚悟していたロスタイム、左サイドをワン・ツーでぶち抜いたP.ラームが劇的な決勝弾。大歓喜!! ここで再び映像が途切れて、郊外のPVを見守る観客のリアクションを通して試合終了を知ることに。もうネタが詰まりすぎててお腹一杯の一戦となりました。ドイツ、もうここまできたら優勝ですよ、優勝!!


【2008/06/25 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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フットボール、EURO 2008 ESPvsITA etc...

・国内、というかフロンタ周りでは、寺田が負傷、ミノが札幌へレンタル、ブラジルへ短期休暇に行ったジュニ未だ戻らず、助っ人外国人決まらず、不安になる話ばかり。特に唯でさえ手薄といわれてるDF陣で、ミノまで居なくなると後半はかなりきつい事態になりそうです。これは今季残りは若手の育成にあて、来期佐原とミノを呼び戻してタイトルへ全力モードってことなんでしょうか…?

・あともう一つの国内、日本代表は3次予選最終節バーレーン戦。実質消化試合のはずなのに、故障を抱えてる俊輔、トゥーリオらを温存せず、一方で代表に合流したばかりの本田をいきなりスタメンで起用するあたり、岡田監督の真意が読めません。ちなみに向こうは主力を温存してこの試合に臨んでる模様。

・試合の方は終始日本優勢といって差し支えない内容、ただそれと同時に相変わらずの決定力不足も露呈していました。前半5分に佐藤がゲットしたPKを俊輔が外したのはまあ仕方が無いとして(全力に勝ちに行っているなら遠藤が蹴ったはず、そうしなかった時点でこの試合への選手の態度が少し透けて見えた気がしました)、それ以外のゴール前での精度が酷すぎてもうどうしていいやら。特に45分、遠藤のFKのリバウンドを超フリーだった本田が空振りした場面ではもう…。ケンゴはスペース作りと守備に徹してしまって、後半には存在感がほぼゼロ、終盤には何故かSBにコンヴァートされてしまいもう笑うしかありません。結局代表合宿の成果みたいものはまるで見えないままだったので、80分過ぎにTVを消してベッドへ。翌朝のハイライトでヘディング合戦から巻のエアヘッド決勝弾(ラストタッチは内田)が炸裂し、土壇場での勝利となったことを知りました。いや、まあそれ自体は目出度いですが、結果としてこの試合は何かの上積みになったのでしょうか?

・EURO、決勝トーナメントQF最後の試合、スペインvsイタリア。いやはや、いざとなるとガッチリ守ることの出来るイタリアはやはり凄い。GL絶好調だったスペイン相手にほとんどチャンスを作らせませんでした。しかし一昔前ならこの堅固な守備に加えて、3人で攻撃の全てをやってのける面子が前線に居たものですが、残念ながら今回はそこまでは及ばず。それを見越してか、イタリアは試合終盤にA.デルピエロを投入し、決着をPK戦へと持ち込ませます。ここまではおそらく彼らの計画通り…が、両チームとも世界最高のGKを擁するだけあって何が起こるかわかりません。実際、I.カシージャスが神懸り的な読みを見せ、2本をストップ。こうなったらもう、スペインのセミファイナル進出を認めないわけには行きません。お見事でした。イタリア敗退は残念ですが、ピッチに立っていた面子でやれるだけのことをやった上で負けた感はあるので、諦めがつくかなぁ。前線がL.トニの1トップじゃなければ、結果は違ったかな、という気がしないでもありませんが…。


【2008/06/22 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 NEDvsRUS etc...

・EURO、昨日のクロアチアvsトルコはLabで働いていたため試合を見ることが出来ず。これもまたドラマティックな幕切れだったようで、非常に口惜しいです。トルコ、何か持ってますねぇ。これでセミファイナルの片側はドイツvsトルコに決定。トルコ系の移民問題を抱えてるドイツ国内で、変なことにならなければいいのですが…。

・そして本日のオランダvsロシア。またしてもG.ヒディンクに脱帽。相手と同じくらいの距離しか走っていないにもかかわらず、運動量で圧倒しているように見えるそのサッカーは、オランダすら打ち砕く破壊力でした。1-1で延長に入ってD.トルビンスキがゴールを決めても守勢にまわらず、ひたすら攻め続けA.アルシャヴィンの追加点でとどめ。ダイナミズムに満ち溢れすぎです。オランダにしてみても、延長まで持っていけただけ良かったと言える位内容に乏しく、GLの段階で自分が抱いた疑問には答えることなく大会を後にすることに。オランダが遅攻を不得手とするなんて、これも時代の流れなんですかねぇ。


【2008/06/21 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 PORvsGER

・ドイツ、ついに3大会ぶりにGLの壁を突破してくれました。トーナメント戦のドイツは、"優勝候補筆頭"に挙げられていたその本領を遺憾なく発揮してくれることでしょう…某GKさんがやらかさなければ…。ってな訳で個人的には大いに期待。

・しかし相変わらずドイツ代表に対する世間の目は冷ややかなようで、残念な限り。創造性やスペクタクルに欠けるという事だそうですが、まあ、おそらく、ドイツ国民ですら内容には期待していないと思います。中にスペースを作らず弾き返す守備、サイドから放り込むかセンターに折り返してミドルの二者択一orセットプレー頼みの攻撃、時代に流されない質実剛健なフットボールこそが彼らの真骨頂であり、国民の"ゴツく勝て"の期待に応える術。今日もドイツファンを喜ばせ、それ以外の全てのサッカーファンを失望させるために汗を流してくれることでしょう。頑張れドイツ、負けるなドイツ、愚直サッカーよ永遠なれぇ。(ちなみに、基本的には自分もスペクタクルなサッカーの方が好きです。ただ、そういう美しいフットボールを機械的なプレーでねじ伏せ、ファンの夢を打ち砕く様にサディスティックな快感があることは否定できません。あと、M.バラックのおかげで昔よりはパスサッカーも見せるようになってると思います)。

・てなわけでポルトガルvsドイツ。良く考えたら今大会ポルトガルを見るのはこれが初めてだったり。まずは22分、左サイド、ハーフライン付近から壁パス×2で飛び出したL.ポドルスキがセンターにボールを送り、それがフリーで走りこんできたB.シュヴァインシュタイガーの先制弾に。続いて26分にはシュヴァインシュタイガーのFKに見事に頭で合わせたM.クローゼが追加点。GLとうってかわって躍動するドイツ、さすがとしか言いようがありません。しかしポルトガルも反撃、40分、左45度から放たれたC.ロナウドのショットの零れ玉をN.ゴメスが押し込んで1点を返します。これで風向きが変わった…かのようにも見えたんですが60分、再びFKから今度はM.バラックのヘッドでドイツ3点目。ポルトガルも87分にH.ポスティガの頭で2-3と詰め寄りますが、追いつくまでには至らず。前述の通りドイツがゴツいサッカーを見せ、セミファイナル進出となりました。いやー、いいゴツゴツっぷりでした。


【2008/06/19 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 RUSvsSWE etc...

・今大会で良い所無く散っていったフランス代表、てっきりR.ドメネク監督は辞任すると思ってたんですが、そうでは無い模様。しかも、敗戦時のインタヴュー上で恋人にプロポーズする意味不明ぶり。彼は人の神経を逆なでする天才な様ですなぁ…。

・D組、前節土壇場でスペインに決勝点を喰らってしまったスウェーデン、おかげでこのロシア戦が重要なものとなってしまいました。そしていざ試合が始まってみると、思いっきりロシアのペース。スウェーデンは厳しいプレスに対応が後手後手となり、24分には左サイドを崩されてR.パヴリュチェンコ相手に失点。さらに50分には綺麗なカウンターからA.アルシャヴィンのゴール。結果としてロシアが決勝トーナメントへと駒を進めることとなりました。恐るべし、G.ヒディンク。

・あ〜、スウェーデンが進出するかと思っていたので少々ショックです。が、それにしてもロシアの10番、A.アルシャビンの切れの良さには驚きました。全くノーマークだったこのチームですが、オシムサッカーの理想形のようなパフォーマンスに、魅力を感じ始めています。決勝トーナメント、オランダ相手にもこれが通用するのか、期待してみたいところ。

・一方のスペインは控え主体のメンバーながら、ギリシャに1-2で勝利した模様。必ず沈む無敵艦隊の汚名を、今度こそ返上できるのでしょうか? 個人的にはバルサ組が活躍してくれれば、勝敗は問わない感じで応援したいと思います。


【2008/06/18 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 FRAvsITA etc...

・EURO C組。圧倒的な強さを見せ一位通過を決めたオランダと、生き残りをかけて決死のバトルに挑むフランス、イタリア、そしてルーマニア。死のグループに相応しい展開で、楽しくて仕方がありませんです。

・で、最高のシチュエーションでの対戦となったフランスvsイタリア。ヂリヂリ焦げるような熱い試合が…とか思ってたら、いきなりL.トニが決定機を逃すわ、F.リベリーは負傷交代するわ、でソファーからずり落ちるような展開。挙句に24分、E.アビダルがエリア内のトニを後ろから思いっきり倒してPK&一発退場。もちろんこれをA.ピルロさんが見逃すはずも無く、普通に先制弾とします。リベリーの代わりに入ったS.ナスリはこの退場のためJ.ブムソンと交代。わずか15分の出番となってしまい、なんとも気の毒でした。その後もフランスはパッとせず、一方のトニも決定機をとことん外す体たらく。さらには62分、M.デ・ロッシのFKがアンリさんに跳ね返って0-2となる不運が…。結局消化不良の気分を拭えぬまま試合終了。イタリアがG.ガットゥーゾ&A.ピルロの黄紙累積出場停止という代償を払いながら、決勝トーナメント進出を決めることとなりました。まあ、これでどこぞの占星術師の顔を見なくて済むようになるなら、フランスも収穫アリなのではないでしょうか。

・その裏ではオランダvsルーマニア。こちらはオランダが危なげなく勝利し、グループリーグ全勝と好調さを見せ付けてくれています。ただ、得点がセットプレーorカウンターに偏っているのが多少気になるところ、それと守備でも厳しいプレッシャーにはまだ曝されていません。英語で言う"Never get really tested"な状況で駒を進めた決勝トーナメント、果たしてこの強さは本物なのか、真価が問われるのはこれからとなりそうです。


【2008/06/17 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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EURO 2008 CRO vs GER etc...

・EURO、昨日のA組の試合は見事に見逃し。なんだかA組とは縁が内容で、結局一試合も見ることが出来て居なかったり。トルコの土壇場の強さがすさまじいとかなんとか。

・B組は2連勝したクロアチアがすでに1位通過決定、2位通過を残り3カ国で争います。で、espnで中継されたマッチは開催国オーストリアvsトップ通過の予定が崩れたドイツ。へヴィな歴史的関係を背負っている両国だけに険悪なムードになったりするのだろうか、と心配もしていたのですが、それは全くの杞憂に。大会ホストに相応しい振る舞いでドイツを迎えるオーストリアサポーターの姿に、安心&感心させられました。

・この試合のドイツはまさしく"らしい"パフォーマンス、どんなに内容がグダグダでも結果だけは残します。実際、最も盛り上がった瞬間はこの試合唯一のゴールシーン、49分のバラックのFKではなく、40分の両チーム監督ダブル退場処分のシーン。理由は"Constant Bickering(絶え間ない言い争い)"だそうで、サッカーではめったに聞かない表現だけに実況&解説は爆笑。ベンチ裏で握手を交わして、観客席へと移動する両監督の姿はなんともシュールな光景でした。まあ、これ以外に見所がなかったわけではなく、お互い決定機を作ったりもしていたんですが、如何せんフィニッシュに精度が無くゴールネットを揺らせず。特にオーストリアの方は大会前からずっと得点力不足が指摘されていた上、本大会でもゴールはPKの1本のみという有様で、サポーターの心中察するに余りあるところであります。いや、ほんとに。

・この裏で行われていたポーランドvsクロアチアは、53分のI.クラスニッチのゴールでクロアチア勝利。イングランド代表の夏の予定を掻き消した実力はやはり本物だったようです。逆にちょっと残念だったのがポーランド。予選ではポルトガルを押さえて一位通過していただけに、もう少しやってくれるかなぁ、と思ってたんですが…。


【2008/06/16 23:59】 Football | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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