BQ Finest -Tokyo 2 California-
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M.ジョーダンの世界一美しいバックボード破壊ダンク

・昨日のエントリを書いてる際、"割る"という単語で何かもう一つ他に話題があったのを思い出せず、ずっと頭の中で"Ctrl + F"かけっぱなしにしてやっと出てきたのが、この動画。M.ジョーダンが若かりし頃に、バックボードを割っていた、という話でした。

・映像は1986年夏、Nike主催の欧州ツアーでの一幕な模様。イタリアのトリエステで行われた親善試合に出場したジョーダンが、勢い余ってやらかしてしまったみたいです。

Shaqや、D.ドーキンスC.モリスB.リーヴス(大学時代)、D.ハム(大学時代)、etc...etc...。印象的なバックボード破壊ダンクは数あれど、こんなに優雅で美しいものは初めてみました。パワーの究極的象徴に位置づけられる行為までもワンハンドで華麗にこなしてしまうなんて、流石はジョーダン、としか言いようがありません。ちなみに、M.ジョーダン以外で唯一自分が知っているワンハンドバックボード破壊ダンクが、こちらのJ.レーン(ピッツバーグ大)によるもの。これはこれで凄いです。

こちらの動画は同じ試合のジョーダンのプレイ集。圧倒的な身体能力をまざまざと見せ付けるようなプレイが3分弱にわたって収録されています。見とれてため息が出るばかり也。


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【2008/10/24 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Streetball Scene in JP: SOMECITY with AND-1

・さて、大宮から自宅を経由して今度は川崎へ。以前地元バスケで知り合ったStreet Baller、Nobuchikaが、チッタでAND-1と試合をすると言うのでチェックしに。当初は屋外スペースでバスケをするオープンセッションだと思っていたんですが、実際はClub Cittaの中、SOMECITYというリーグのトーナメントゲームでした。

・改修後初訪問となったチッタ、そこで目にしたものは、Basketballと似て非なるStreetballの世界。ハーフコートを取り囲む観客、煽りまくりのMC、激しいフィジカルコンタクト、強気の1on1、華麗なトリックプレイ。日本には存在しないと思っていた光景でした。

SOMECITY

・試合の合間のDJタイムには、お客さんが好き勝手にシューティングできる機会も。一緒に見に来ていた仲間もここぞとばかりにコートへダッシュ→エアボール。お酒飲むから…。

DJタイム

・トーナメント決勝を前に、The Professor、Springs、8th Wonderの3人がTeam AND-1として登場。彼らはSOMECITYの選抜チームと10 Min. Exibition Gameを行うことに。やる気満々のSOMECITY組に対し、明日の本番に備えてか明らかに手抜きモードなAND-1組。8th Wonderに至っては殆ど突っ立っているだけでした。それでもSOMECITY側が良いプレイをすればそれに応えます。TANA(この場において、唯一昔から名前を知っていたのが彼でした)らが華麗なドリブルテクニックを披露すれば、The ProfessorもMadなハンドリングをきっちり見せつけお返し。一度思いっきり抜かれてしまったSpringsが、次のオフェンスで稲妻のようなドライヴからダンクを決め名誉挽回したシーンは、このゲームのハイライトでした。

AND-1

・AND-1の顔見せが終了し、本来ならここで立ち去っても良かったのですが、SOMECITYのゲームそのものに興味を抱いたため、残って最後まで見届けることに決定。決勝はF'Squadというリーグ所属のチームとAdultea Timeというオープンランから上がってきたチームとの対戦でした。Nobuchikaが所属していることもあり応援していたF'Squadでしたが、いまいちリズムをつかめず二桁リードを許し、終盤になってじわじわと追い詰めるもAdultea Timeの逃げ切り。最後Adulltea Timeが明らかに時間稼ぎモードだったのは、ショーマンシップを第一とするStreetball的観点からしてちょっと???でしたが、それだけ勝ちたかった、ということでしょうか。

・図らずも日本にStreet-Hoopを根付かせようとする活動の最前線を垣間見てしまった夜、こういったリーグがもっともっと盛り上がって成功してくれれば楽しいな、と思った次第。

・それにしてもDJタイムでかかってた、おそらく超メジャーであろうFloor Hitsな曲がわからないことわからないこと。後ろのお姉さん方がHookを熱唱してるのに対し、我々は"これ、誰?"状態で戸惑いまくりでした。そういやBETもMTVも見なくなって久しいもんなぁ、今住んでいるSac. AreaはKMEL入んないし…。


【2008/09/03 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Congrats, Celtics!!

・Warriorsが進出できなかったショックで、もはやほとんど追いかけていなかったNBA Playoffですが、さすがにFinalは一応ちゃんとチェック。今日のGame 6、圧倒的な大差でCelticsが優勝を決めたのを見て、"収まるべきところにタイトルとMVPトロフィーが収まったな"としみじみ。P.ピアースのゲータレードシャワーも含め、サイドラインでのはしゃぎっぷりを見てて、優勝することへの初心さに心が温まりました

・チャンピオンズリングに縁の無いままリタイアするかと思われていたKGやR.アレンにとってはさぞや感慨深い優勝だったことでしょう。インタヴューでのシャウト、"Anything's Possible!!"が胸に響きます。また、落ちぶれた名門と化していたBostonを、10年間逃げ出すことなく支え続けてきたP.ピアース。彼に贈られたMVPの称号は、その過去への労いの意味もあったことでしょう。入団したときには大のLakersファンで、Celticsが大嫌いだったピアース、そんな彼がLakersを下して優勝する。なんとも興味深いめぐり合わせでした。兎にも角にも、おめでとう&面白いシーズンをありがとう、Boston!!


【2008/06/17 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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"Last Shot"

・あの"Last Shot"の瞬間から今日で10年ですか…あまりに色あせないので全く実感が湧きませんです、ハイ。1998年 6月14日 NBA Finals Game-6、第4Q残り1分を切り1点を追うBulls、ローポストのK.マローンからボールを奪うM.ジョーダン、フロントコートまでボールを運ぶジョーダン、B.ラッセルをクロスオーヴァーで振り切るジョーダン、そして"Last Shot"を放つジョーダン…。

・今でも忘れられないのですが、実はあのショットの際、"ああ、外れるっ"と思ってしまっていました。いつものジョーダンのジャンパーと比べて、モーションが若干乱れてリリースのタイミングがずれて見えた為です。だからこそ、放たれたボールがリングに吸い込まれた瞬間、ジョーダンという選手の素晴らしさ、底知れなさを改めて深く脳裏に刻み込まれました。あの、このまま自分は氷柱にでもなってしまうのではないかという程に背筋に冷たいものが走り、同時に飛び上がって咆哮してしまうほどに興奮させられる、ジョーダンの全てが凝縮されたようなショット、おそらくこれからも一生鮮やかに思い起こせるシーンとなっていくでしょう。NBA史上最高の選手に、今再び感謝の意を。

・ちなみに"Last Shot"をジョーダンの背中側から収めた写真を良く見ると、ゴール裏の観客席にインテリスタが混ざっています。暇なインテルファンはウォーリーを探せ的なノリでチェックしてみてはいかがでしょう?

Last Shot


【2008/06/14 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA All Star Weekend 2008

・NBA All Star Weekend、Warriorsから一人も参加していないのがちょっと信じられなかったり。せめてバロンくらいは出場するべきかと。

・金曜、まずはCelebrity Game。しかしドラマ俳優はさっぱりわからないため、出場メンバーの内ピンと来たのは、グラミー獲っちゃったNe-Yo、106 & Parkの司会でお馴染みだったAJ、自分的には超大物なP.ミラー a.k.a.Master-P(客席にはRomeo君も)、NFLスターのT.オーウェンス(途中参加)、金曜日の男C.タッカー、俺だってグラミー獲ったぞCommon、NFL&MLBに続く3足目のわらじなのかD.サンダース、O.デ・ラ・ホーヤにも勝利したF.メイウェザー、昨年のMVPなT.ポッツら。

・かなりアスレティックな面子が集まったためか中々にレヴェルの高い試合となり、T.O.に至ってはベースラインから力強いワンハンドダンクを披露。結果MVPまでゲットしていました。彼のように複数のスポーツを高いレヴェルでこなせるアスリートがゴロゴロ居るんだから、アメリカって凄いですよねぇ…。

・続いてRookie Challenge。2年目が圧倒的だった昨年と違い、両チーム互角の立ち上がり。むしろプレイのインパクトではK.デュラントやA.ホーフォードのスラムダンクがあった1年目チームが優勢でした。しかし途中から2年目チームのベンチスターター、D.ギブソンがスポットライトを完全奪取。新記録となる11本の3ptsを成功させ2年目チームを109-136での勝利へと導きました。ちなみ地味に良い仕事をしていたのがJ.ファーマー。お祭りムードと真剣なコンペティションとのバランスを上手にコントロールし、ゲームそのものの演出に貢献していました。

・土曜日はもうなんと言ってもSlam DunkでのD.ハワード。3pts shootoutでのJ.カポノも素晴らしかったのですが、その記憶すら霞むほど、とんでもないものを目撃することとなりました。是非是非、ハイライトをご覧ください。

・日曜日、いよいよAll Star Game本戦。常にEastがリードを保ったまま突入した第4Q、しかしその序盤にWestがチャージをかけ、残り7分半弱で100-110のタイに。これで両チーム本気モード開始のゴングが鳴りました。残り3分を切り、B.ロイのFGでWestが3点のリードを得たかと思えば、すぐさまR.アレンが2連続3ptsでリードを再奪取。するとC.ポールが3ptsを沈め、残り1分半で125-125とします。目の離せない熱戦の中で、勝負の流れを決定付けるBig Time Playを見せたのがL.ジェームズ。D.ノヴィツキからボールを奪い、そのままゴールめがけて突っ込んで行き目を疑うようなスラムダンク!! まさにKINGな活躍でEastが128-134と昨年の雪辱を果たす結果となりました。MVPはL.ジェームズ。27PTS、8RBD、8ASTの立派なスタッツに加え、あのダンク一発。納得の受賞です。それにしても、やっぱりWarriorsの選手が見たかった…。


【2008/02/17 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA PHX at G.S. 観戦

・2008年初NBA観戦は、PHX at G.S.のBig Match。お目当てだったC.ウェバーは何故か出場せず、またShaqの復帰もありませんでしたが、スターターを良く見ると33番様が。そうだ、そうでした、この人が居るんでしたSunsには。(自分の記憶力の無さから生まれたものとは言え)嬉しいサプライズです。

ヒル先生

・そのG.ヒル先生は縁の下の力持ち的な役割から、速攻の先頭を走ってのスコアラーまでまさにオールマイティな活躍。26PTS、15RBD、4AST、一時期引退がささやかれていた選手だとはとても思えない仕事ぶりでした。

先生大活躍

・またS.ナッシュは20PTSに12AST、A.スタダマイアーも29PTSに13RBDでインサイドを支配、走りまくってまさにSunsといったプレイを展開していました。

マッチアップ

・しかし走りっこなら負けません、ドライヴがキレキレで絶好調のM.エリスは37PTS。バロンも27PTSに13AST。

Backcourt Duo

・今日のバロンはまさにリーダー。チーム全体を動かし、他のスターター全員を2桁得点へと導きました。

Baron

・これぞWestern Conferenceな走りっこの果て、試合は僅差のまま終盤へ。そこでS.ジャクソンとK.アザブキによる3pts、バロンの2連続FGなど一気に流れに乗ったG.S.は、残り1分14秒で119-113とゲーム中最大の得点差を作り出します。その後Sunsも猛追しますが、ブザービーターを狙ったL.バルボウサの3ptsは失敗。120-118で何とかG.S.が逃げ切りました。苛烈を極めるWestのPlayoff争いですが、なんだかんだで結果を残してるあたり脱落の心配はなさそうです。

Warriors Win!!


【2008/02/13 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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Young Jordan、NCAAデビュー

・"M.ジョーダンの息子、NCAAデビュー"。このニュースに時の流れの速さを実感させられた人は、世界中に数え切れないほど居ることでしょう。B.ラッセルをクロスオーヴァーでかわして沈めた最後の"The Shot"、まるでつい昨日の事の様に脳裏に浮かびますが、あれからもう10年が経とうとしてるんですねぇ。なんだか色々な事を思い出して、珍しくしんみりしてしまいました。

・えー、ところでG.S. Warriors…開幕から5連敗中です。ああ、もう…。


【2007/11/12 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA CLE at G.S.観戦

・夜は今の学校で知り合った友人達とOaklandまで出かけ、NBA Cleveland Cav's at Golden State Warriorsを観戦。今季初Warriors、開幕から連敗が続いていて苦しい中での応援です。でもスタジアム内で最も注目を浴びていたのはやはりこの人だったり。

King James

・そんな訳でやっぱり全然止められません、King James。1 on 1では打つ手なしで、かる~く抜かれてジャンパー。それを2人がかりで止めようと思うとあっさりフリーの選手にナイスパス。本当にどうすればいいのやら状態。

unstoppable

・一方G.S.もバロン、A.ハリントンらが奮戦。出場停止のS.ジャクソンの穴を必死で埋めにかかります。またベンチスタートだったモンタもそこそこ好調。おかげで第4Q終盤まで一進一退の攻防となりました。

モンタ最高

・が、最後大事な時間帯でミスという、良く知るG.S.の姿をさらし自滅気味にフェードアウト。CLE側はレブロンが小気味良いボール回しを続け、彼自身が100%本気の姿を見せる必要もなく108-104で試合終了となりました。初勝利はちょっと遠そうです…。

・それにしても、10cm以上背の低いバロンよりさらに腰を落としてディフェンスするレブロン、恐ろしいプレッシャーでした…。

緊迫のマッチアップ


【2007/11/06 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA WAS at G.S.観戦

・春休み、せっかくだからと言うことでBay Areaに戻り、元ご近所の友人とWAS at G.S.の試合を見るべくOaklandへ。苦節12年、ようやくPlayoff進出を果たそうとしているWarriors今季初観戦です。テンション高めなお客さんに囲まれつつ、Oracle Arenaと名を改めたスタジアムの中へ歩みを進めるとそこは実に久しぶりの世界。

Go Warriors!!

・試合の方は超が付くほどのRun & Gun的ゲーム。Warriorsは序盤でのS.ジャクソンの退場もなんのその、B.デイヴィズが34PTS、15ASTに9RBDともう少しでトリプルダブル。さらにJ-Richも23PTS、今季大きく成長したA.ビエドリンスは24PTS、同じく素晴らしい活躍を見せ続けるM.エリスも24PTS(明らかにコート上で一番冷静な選手、頭に血が上った味方に声をかけ落ち着かせたりととても2年目とは思えません)、M.ピエトラスも13PTSで走りまくり。観客からの大ブーイングを集め続けたG.アリーナスの活躍も振り切り、128-135と見事勝利をあげました。それにしても何たるハイスコア…さすがD.ネルソン也

BD5

・と言うわけで素晴らしく大当たりな楽しい試合。観客もプレイオフ出場への期待感からか例年の今頃より明らかに元気で、試合終盤はずっと総立ち。コート上では懐かしさを覚えるような西海岸スタイルの走りっこ。エンターテイメントとしても魅力十分でした。Playoff、本当に出れると良いなぁ。

Run & Gun

・あ、あと携帯電話会社Verizon Wirelessの宣伝の一環で、どこにでも現れて電波状況をチェックする"Can You Hear Me Now? ...Good!!"なCMでおなじみのTestmanが来ていました(残念ながら超ピンボケ)。ひょっとしたら本日生で見られて一番嬉しかった人物は彼かもしれません。

Can You Hear Me Now?


【2007/03/23 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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NBA All Star Saturday and Sunday

NBA All Star Weekend、昨日のイヴェントではシューティングスターズでのS.ピッペンの奮闘(果たしてオファーは来るのでしょうか?)とメチャメチャショットの遅いB.レインビア、スキルチャレンジでプレッシャーに負けるコービー、3ptsコンテストで熱々のJ.カポーノ等を堪能。締めのダンクコンテスト(ハイライトはこちら)も辛目の採点とは裏腹に中々の美技が飛び出しておりました。個人的ベストダンクはD.ハワードのバックボードに○○○する一発。それにしてもレザージャケット姿のM.ジョーダンは相変わらずカッコよかったです。

・それと数週間前にC.バークレーが叩いた軽口が発端で実現することとなった対決、67歳審判D.バヴェッタ氏とのランニング競争も見ものでした。先にコートを1.5往復+ハーフコート走り切った方の勝ち、と言うシンプルな対決は様々な選手、解説者等の予想を巻き込み大盛り上がり。高齢とは言え現役でNBAの試合を裁き毎日10キロ前後のランニングも欠かさないD.バヴェッタ、そしてO.ミラーより横に大きくなってしまっているC.バークレー、この二人の対決はこのような結末となりました。戦いを終えての雰囲気を見るに、対決第2弾もあるかもしれません。

・そして本日のAll Star Game本戦はいかにもお祭り的な内容になり、132-152でWestの勝利(ハイライトはこちら)。ちょっと怪我による出場辞退者が多すぎたのと、相変わらず勝敗へのこだわりが低いのが残念でした。昔のAll Star Gameって大体第4Qくらいから両チームとも勝ちに行っていたと思うんですが…。ちなみにMVPは31PTSのコービー。


【2007/02/18 23:59】 Basketball | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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